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コスプレでキャバクラごっこ !?

季節はずれの台風が過て、一気に気温が下がった日本列島。
それでも若者たちの中には、何が何でもハロウィンを決行したい人もいて、雨の中それぞれのコスプレで町に繰り出した人も多くいたようだ。

私たち、熟年夫婦にはそんな元気も趣味もないが、他人に知られないところで、エロコスを楽しんでる夫婦は結構いるのではないだろうか?

まだ暑さの残る9月下旬の土曜日、事務所で仕事をしてると妻からの電話・・・・。
「今日早く帰れる? ○○(子供の名前)が、おばあちゃん家へ泊まるって言うからぁ、ねぇ、今夜、遊ぼ~よぉ!」

久々の妻のお誘いに断る理由などないっ!
「そうかっ! もちろん早く帰るよっ!」
しかし、折角のチャンスだし、少し趣向を加えたい。

「それじゃぁ、すっごいセクシーな格好で迎えてくれると嬉しいなぁ~。」
「セクシーな格好? じゃ、網タイツとかぁ・・・・?」
「あーっ、いい、イイッ! ボディコンかなんかでねっ!」

「まるで、キャバクラねっ!」
キャバクラ嬢のような妻と夕飯を食べる・・・・、想像しただけでもワクワクする!

妻は快諾してくれて、一言付け加えた。
「じゃ、早く帰ってねっ! 遅れると料金が上がるわよっ!」


 さっそうと仕事を早めに切り上げて家に帰り、ドアを開けようとすると鍵がかかっている。
あれっ? 玄関の電気は点いているのだが・・・・。

持っている鍵を使ってドアを開けると・・・・、
「おかえりぃ~!」
と、ピンク色の声で妻が居間から顔だけ覗かして出迎えている。

「早く締めて、締めてっ!」
ドアを半開きにしてポカンとしてる私に、ドアを閉めて鍵をかけさせると、
妻は、「ジャーン!」と言って廊下に飛び出した。

おっ!? おぉぉぉーっ!!

「どう?」
腰に手を当てたモデル立ちのポーズで斜に構えて微笑む妻に、
「どうって・・・・、サイコーっ! 最高だよっ!」
と、気の利いた返答さえできないくらいサプライズされてしまった。

胸までの全身網タイツに、黒の超ミニボディコンワンピで現れた妻は超セクシー!

こんな熟女が自宅で迎えてくれるなら、毎日でも早く帰りたいが、子供のいる日常ではそうもいかない。
それでもこのときばかりは、我が家に自前のセクシーなキャバクラ嬢がいるみたいで幸せな気分になれた。

その妻が、廊下を小走りに歩み寄って、まだ靴も脱がない私の首に腕を回し再度、
「お・か・え・りぃ~!」
と、唇を寄せてくる。

挨拶的キスかと思えば、結構ねっとりとしたエロいキス・・・・。
妻の舌がレロレロと私の唇を割って舐め回してくる。

普段は着けないツケまつ毛げのせいか、薄目を開けた眼差しが本当に我妻かと疑うぐらい色っぽい!
さらに、これまた普段はつけない香水の匂いがエロ脳を掻きむしる。

もう随分昔だが、ウイスキーのテレビCMで、、超ミニスカの奥さんが旦那役の松方弘樹に
「水割りぃ? ロックぅ? ストレートぉ・・・・?」と聞かれて、あまりの色っぽさに、
「女房らしさが欠けてない・・・・?」とカメラに向かって洩らすシーンがあったが、
こんな結婚生活だったら、どんなに幸せだろうと、羨ましく思った記憶がある。

しかし、まさにこの時の状況は、その世界がそっくり我が家にコピーされたくらい、完全にやられてしまった・・・・。

私は妻の後ろに回した両手で、妻のお尻を鷲掴みにしてグニョグニョと揉み上げながら、盛り上がってきた股間を下腹部に押し当てる。 もうこの場で妻に後ろから挿れて突き上げたい気分だ。

「毎日こんなお出迎えだったら天国だな・・・・。」
「子どもがいるときは無理よぉ、 とりあえず御飯にしましょっ!」
妻に腕を引っ張られるまま居間に入ると、すでに食事の用意も出来ている。
「ビールにする? ワインも買ったのよ、コンビニのだけど・・・・。」

我が家にしては、なんてサービスの良いキャバクラだろう。
私はその雰囲気に浸りきって楽しむことに決めた。


ピチピチのミニスカボディコンに網タイツ姿でキッチンに立つ妻の後姿は、それを観ているだけでもシコシコと一発抜けるくらいな色気をかもし出している。
それが私だけの専属キャバ嬢だと思えば、嬉しいじゃないか!


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当日限定、我が家の専属キャバ嬢。 お触り自由! ボーイさんの目を気にしなくていいのが嬉しい。


こんな妻と、肩を並べてプロ野球中継を見ながら夕食。
他人が想像したらおかしな光景かもしれないが、私にとっては至福の極みだ。
時折、胸の膨らみを私の腕に押し当てながら、ビールを注いでくれる妻に興奮も高まる。

御返しにと、超ミニスカに隠された股間に手を滑り込ませるとワサッとした陰毛が指を迎え入れる。
ボディタイツだから当然オープンクロッチである。
しかも下着は着けていない。


「あぁ~んっ!」と身をくねらせながらも、太腿が緩む。
キャバクラでは手を叩かれるところだが、その点、我が家は安心だ。

「ご飯、食べれなくなっちゃうぅ・・・・。」
身体と台詞があべこべだが、
「お風呂入ってないし、後でゆっくりしよぉ~。」
そういう妻の希望も尊重して、更なるお楽しみは食後にとっておくことに・・・・。

しかし、一旦股間に入れ込んだ手が何の悪さもせず戻ってくるはずもなく、ほんの少しヴァギナに挨拶だけさせてもらう。
ヴァギナは妻の言葉とは裏腹に、もういつ挿れても良いように十分に淫蜜が溢れていた。

私は膣口から中指の第一関節分だけ挿れて、小刻みに震わせた。
「あんっ、あん、あああぁぁ~んっ・・・・!」
妻が身体を振るわせて声を上げたのを観てツルンっと指を抜くと、
「あぁぁぁーっ!」
と身体を反らせて、天井を仰いだ。

「あぁ~ん、もぉう・・・・、ご飯、食べさせてよぉう・・・・。」
妻はトロンとした眼差しで、私に訴えたので、悪戯はその程度にしておき、一先ず夕食を再開する。


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こんな格好のノーパン熟女と肩を並べての食事。 ご飯よりもこっちに手が出てしまう・・・・。


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この日、着て出迎えてくれた、『超ミニボディコンワンピース』と『オープンクロッチの全身網タイツ』 この2枚だけで我が家はキャバクラになった。


夕食を終えると、二人でお風呂に入る。
折角のコスプレを脱いでしまうのは惜しい気がしたが、入浴後もそれを着てくれると言うので、浴室では妻の裸を楽しむ方が良い。

「今日のコスチュームは、リクエストしたとは言え本当にサプライズだったよ。 これからもちょくちょくお願いしたいな・・・・。」
二人で湯船に浸かり、妻の乳房を揉みながら言う。
「○○○(子供の名)がいないときならねっ!」
それは、そう頻繁にはないから、次はいつできるかわからないが、こんどはどんなスタイルをリクエストしようかと今から胸が高鳴る。

「それじゃ、この後のリクエストをいいかな?」
私は、湯船の中で、右手の中指をヴァギナに滑り込ませ、指先を膣口にあてがって聞いた。
「あぁぁ~ん、なに~ぃ !? もぉうっ!」
妻は一瞬、身体をピクンッとさせたが、次には指の動きに委ねるように、ふわぁ~んと足を広げた。

「ミニスカボディコンもいいんだけど、こんどは網タイツだけで、オナニーショーを見たいな。」
そう言うと同時に膣口の指をピクピクッと動かす。
「あぁ~ん、いや~ん。」

「もぉう・・・・・、そういうの好きよねぇ・・・・。」
「大好きっ!」


 妻は、コンビニで買ったワインのボトルとワイングラスを胸に抱えるようにして、約束どおりボディタイツだけを身に着けて、寝室に入ってきた。

妻は、どちらかといえばワインは白かロゼが好みなのだが、なぜだかこの日は赤・・・・。
二人でベッドサイドに腰を下ろすと、私に渡したグラスにワインを注いだが、妻のグラスがない。

「いいから飲んでっ。」
促されるままに一口飲む・・・・。

「じゃぁ、わたしも・・・・。」
そう言って、薄目でキスをせがむように唇を寄せてきた。

そういうことかっ!
私は、新たにワインを口に含むと、妻の唇に口を接して、すぅ~っと吹き込むようにワインを注ぎ込んだ。

ねっとりと繋がり合わさった唇の間を 生あったかい赤ワインが私の口から妻の口へ、そして喉へと流れ込んでいく。
妻は、「っん、っん・・・・」と鼻から官能的な息を洩らしながら受け入れている。

さらには、一頻り私の口の中のワインがなくなると、まだ物足りないとばかりに妻の舌が唇を押し割って入ってくると、レロレロと私の舌を舐めまわした。
私もそれに応じるように妻の舌に私の舌を絡めると、まだ微かに残る赤ワインの味がお互いの唾液に混じりながら媚薬のように興奮を高めていく。

妻が赤ワインを買ってきたのは、そういった演出の為だったのかも知れない。

妻はねっとりと激しく舌を絡めながら、片手で私のペニスを握ってシゴいている。
私も負けじと、すでにトロトロのヴァギナに指を埋めてGスポットを探って小刻みに震わせる。
久しぶりの濃密な前戯にお互いが酔いしれていく実感が湧いてくる。

もうたまらない!
私は妻をベッドに押し倒して、胸を鷲掴みにすると、ボディタイツの網の目から飛び出している乳首に吸い付き、ヴァギナに指を深く押し込んでグニョグニョと掻きまわした。

「あぁぁーっ、イイッ・・・・、イイッ・・・・もっと・・・・、もっとぉ~!」
自らの赤ワインの演出に溺れたのか、コスチュームのせいか、妻の興奮度は高い。
このままでは即「挿れてぇーっ!」となり兼ねないので、ヴァギナの指を抜いて用意しておいたバイブに入れ替えた。


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妻はこのスウィング機能よりもクリ用ローター部分が気に入っている。 うさぎの耳のビロビロがたまらないと・・・・。


妻は「あぁーっ!」と喘ぎながら、バイブを受け入れていく。
「あ~っ、いいっ・・・・、これ・・・・イイッ!」
妻は、ウサギの形をしたクリ刺激用ローターの耳がビロビロと小刻みな振動でクリトリスを刺激してくれるところが気に入っているらしい。
その満足げな官能の表情に、私のペニスも一段と硬度を増し、亀頭の先からは透明な汁が溢れている。
私は、自らのペニスをシゴキながら妻から身体を離した。


 目の前でボディ網タイツ姿の妻が、ベッドの上に仰向けで足を広げ、バイブをヴァギナに沈めて、クチョクチョに淫蜜を掻き回している。
私は、ベッドサイドで椅子に腰掛けてグラスワインを片手に、もう一方の手でペニスをシゴキながら、その様子を眺めている。

専属キャバ嬢と飯を食い、一緒に風呂に入って、専属キャバ嬢のオナニーを眺める・・・・。
しかも、それは私のお気に入りの女。
それを観ながら自分も遠慮なくオナニーできる・・・・、そう考えれば、何と贅沢なキャバクラだろう。
更に言えば、全て無料サービスだ!


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目の前で繰り広げられる妻のオナニー。 ボディタイツとバイブの組み合わせはエロさがかなり高い! こんなのが自宅で観れることに感謝!


妻は絶え間なく喘ぎ声を箸ながらも、眼を閉じてじっくりとその振動を味わっていたが、ふとトロンとした眼差しを私に向けて、
「ねぇ、ここにちょうだい・・・・。」
と、口をパクパクさせて、ペニスを口に差し挿れることを要求した。

そこでふと悪知恵が浮かんだ。
私は、先ほどのワインを手のひらに少し垂らしてペニスに万遍なく塗りつけて妻の顔に近づけると、妻は待ちきれないとばかりに顔を突き出してペニスにしゃぶりついた。

「どうだい? 美味しいか?」
「あぁっっ、おいしい・・・・美味しいっ!」
妻はいつでもペニスを美味しいというのだが、この赤ワイン味は一段と興奮を高めたようで、激しく頭を振りながら深く深く飲み込もうとしている。

更に舌が微かなワインの味さえもすくい取るようにねっとりとペニスに絡みつく。
これは中々いいっ! 今度、ウイスキーでも試してみようと思った。

そうしているうち妻のテンションも絶頂に近づいたようで、
「あぁぁ~、ねぇ、頂だい・・・・ねぇ・・・・挿れてぇ~っ!」
とバイブを抜いて、いきなりバックの姿勢をとって、私に向けてお尻を高く突き上げた。

ボディタイツの丸く開いた股間部分から、淫蜜がベチョベチョに滴ったヴァギナが、私に向かって迫っている。

こうなると何をしたくとも逆らうことはできない。
私は、ボディタイツのお尻を抱えてペニスを膣口にあてがうと、ヴァギナがガバッとペニスを飲み込んだ。

「あうぅぅっ・・・・、突いてぇっ! あぁっ、深いーっ! あぁぁ~っ!」
私がまだこれといった動きをしないうちに妻のお尻が前後左右に激しく動いて絶頂へと突き進んで行く。

絶頂寸前の妻尻の動きは止まらない!
「あぁぁーっ、イクッ・・・・イクッ・・・、ねぇイッてぇーっ、イクぅぅぅーっ!」

私は、この瞬間にだけ何とか間に合わせたように激しく腰を動かした。
動かしたというより、やっと動かせたという方が正解だ。
ここまでほとんどの動きが妻のペースだったのだから・・・・。

「はぁぁぁ~んっ!」
妻は背中を仰け反らせ身体を硬直させて絶頂を迎えると、私も妻の熱いヴァギナに注ぎ、ねっとりとしたワインの口移しから始まった一連の繋がりを満足して味わった。


 妻との久しぶりのコスプレ・・・・。
キャバクラごっこで、こんなにも変化のある一夜が楽しめるとは・・・・。
この日の妻の企画・演出には脱帽だ。

熟年になっても、こんな考えのある妻には本当に感謝すべきだろう。
またいつか子どものいない日を見計らって、新たなエロ企画もやりたいものだ。

それまでは、日々、秘密のエロ下着の着用で表裏のギャップを楽しんで過ごそう。


※今日の妻下着

秋も深まり、コートの似合う季節。
別に強要してるわけでもないのに、妻はいまだにGスト・Tバックしか穿かない。
それがフツーになってしまうと、女性は適応力があるのか・・・・な?

そろそろ、腹パンでも薦めてあげようかとも思うのだが・・・・。

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秋っぽいけど、なぁ~んか地味に思えるのは私だけ?

でも前の冬は、腹パンも穿くことなく、Gスト・Tバックで過ごした妻。
とはいえ、年々歳も取るわけだし、それで体調を崩さないように注意していたい。
妻あっての家庭だから・・・・。


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Tバックじゃない!?

 朝晩すっかり気温が下がり、今やすっかり秋真っ只中だが、夏の想い出をもうひとつ。


 夏休みの最後の週末、地域の親子懇親行事として海辺で『デイ・キャンプ』をした。
まだまだ日差しは暑いが、猛暑の頃に比べると潮風も随分心地よくなり、砂浜の熱さも裸足が気持ちいいくらいだ。

妻も、楽しみにしていて出かける前は着てく服で、あーだ、こーだと時間を費やしていた。
「レギンスじゃ暑そうだし、スカートって場でもないし・・・・。」
シャワーを浴びたばかりの妻は、素っ裸にバスタオルを首に掛けて、タンスをドタンバタンと何度も開け閉めしていた。

「コレとコレでどうかしら?」
と妻が持ってきたのが、ブルーの半袖サマーニットと白デニムの膝丈キュロットスカート。
(キュロットスカートという言い方は古いのかもしれないが・・・・。)

「お~う、いいんじゃない!? 海辺っぽいかも!」
「そう?」
「そう、そう! それなら下着もいらないしっ!
私は調子にのって、おだてながら、いい加減なことを言った。

「えっ? なんで?」
「大体デニムとかのコットン系は、サラッとして素肌にいいだろ? それでキュロットなら股下ゆったりで蒸れない、しかも捲りあがらないから、夏場は女性なら下着なんか着けない方がベストコンディションだと思うけどな。」

「そうかしらぁ・・・・?」
妻は少々訝しげな表情をしながらも、そのキュロットスカートとサマーニットにブラを抱えて、姿見(鏡)の前に立って、最初にブラを着けて半袖サマーニットにザクッと頭を通すと、下着を穿かずにサッサとキュロットスカートを穿いて見せた。

「おっ、いい感じっ! どう? 穿き心地は?」
妻は、顔を姿見に向けたまま、腰を左右にキュッキュッと捻って腰周りの見え方をチェックしている。
(下着の有無とは関係ないと思うけどなぁ・・・・。)

「う~ん、まぁ・・・・、悪くはないけどぉ・・・・。」
「そうだろっ! 今日は気楽なレジャーなんだから、身体も楽ぅ~にして行けばいいんだよっ!」
「う~ん、ま、いいっかぁ、遊びの日だしぃ~。」

よっしゃーっ!
意外にも、さりげない会話から、この日の妻はノーパン外出となった。
言ってみるもんだなぁ~と感慨を深めながら、地域のパパ・ママさんの中で人知れずノーパンでバーベキューの支度をしてる妻を想像して胸がワクワク、当然ペニスもムズムズしてくる。
胸を躍らせ、子供をつれて出発した。


現地では、当番のパパさん連中がテント張りやバーベキューの準備など、缶ビール片手にワイワイやっている。
ママさんたちも昼食の準備やテーブル・椅子を並べたりと、忙しく動き回っていた。

妻も手伝いを始める前にと、到着後すぐにノーパンファッションの装いを1枚デジカメに納めておいた。

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子供のバックと日傘を手に、清楚で上品系な奥様的雰囲気の妻だが、キュロットの下はノーパンというギャップ!


 ちょっとバーベキューという装いとは離れてしまったが、肩もあらわにちょっとセクシーなファッションは、日傘の演出もあってか上品な奥様風。
周囲のパパさんたちのエロ視線を集めていたが、その実、いつものTバックやGストすら穿いてない『ノーパン』で参加してるとは、思いもしないだろう。

そんな妻も、エプロンを着けると周りのママさんたちと同様、忙しく動き回って昼食の準備をした。
一頻り子供たちの食事も終わり、バーベキューの肉がようやく大人たちの口に入る頃には、朝から飲み続けの数人は、下ネタで盛り上がっていた。
それも、どうやら女性下着談議。
とりあえずは一般論的な話で進んでいるが、いつこっちに飛び火して来るか気が気じゃなかった。

が、やはりその予想は当たった。
「○○さん(私)の奥さんって、Tバックとか穿くことあるの?」
その中の一人が、興味津々の顔つきで振ってきた。

もしかすると彼らは妻のお尻に、いつも「Pライン」がないことに興味を持っているのかもしれない。
そこで「Tバックは穿かない」などと言っても不自然になるかと思い、
「うちの(妻)はTバックしか穿かないけどぉ~。」
と、冗談っぽく、とぼけた感じで応えると、周りは「おーっ!」と手をたたいて喜んだ。

事実そのままに、夫婦間だけの秘密を暴露したにも関わらず、それは冗談を冗談で返した、期待を裏切らない受け答えに対する拍手だった。
(けっこうエロい眼で妻を見てるわりに、肝心なところは本気にしないんだな・・・・。)

妻の秘密を冗談として回避できたことは、ホッとしたような・・・・、ちょっと物足りないような・・・・、何だか複雑な心境だった。
そんな時、手をたたいて盛り上がっていた一人が声を上げた。

「じゃあ、○○さんの奥さんって、今日もTバックなのっ!?」
大きな声で、明らかに向いのテーブルでノンアルコールを飲んでいる私の妻に聞こえよがしに言っている。

(おいおいっ! 女性陣にまで話を広げんじゃないよっ!)
自分で広げてしまったところもあるが、内心ヒヤヒヤして妻の反応を伺う・・・・。

周りの女性たちも、ほら火の粉が飛んできたとばかりに妻に視線が集まるが、
「え~っ? わたしぃ? Tバックぅ? 違うけどぉ~。」
妻は、意外にも落ち着いていて、いつもの天然系な雰囲気でほわぁ~んと応えた。

「なんだよぉ、Tバックじゃないのかぁ、がっかりだなぁ。」
私に「嘘つきぃ!」といった視線を投げかける。

期待はずれな応えに、男たちのギラついた眼差しを曇らせてしまったが、嘘はついていない。
確かにTバックではない、ノーパンなんだから・・・・。

周囲の女性陣から、「セクハラだ! 訴えろっ!」などと反撃の声が上がりながらも、結構女性同士では、「持ってる?」「穿くぅ?」などと、お互いに探り合うような会話が生まれている。
その会話を注意して聞いてると、なんだか数人のママさんは持ってはいるが、「穿くことがない。」的な口っぷり。

妻もそこでは、「Tバックはあるけど、最近あまり穿かない・・・・。」とか言ってる。
しかし、これも嘘ではない。 最近は殆ど『Gスト』だから・・・・。
うちの妻は頭が良いのかと感心するほど、嘘はつかずに切り抜けていく。

結局、数人の子供が「のど渇いたぁ~!」と言って戻ってきたことで、下ネタ談議は終息を迎えたが、Tバックじゃない妻は、実はノーパンだとは誰も予想できなかったことだろう。

私は、そんな状況を一人密かに楽しんでいたわけだが、実のところ、それを一番楽しんでいたのは、天然キャラで男どもを手玉にとっていた妻じゃないかという気がする。

う~ん・・・・、我妻、恐るべし・・・・。



※今日の妻下着(1週間分)

雨の日も続き、随分寒くなったが、相変わらず妻はお尻丸出し状態のGストで日常を送っている。
そんな妻の下着を今週1週間分まとめて紹介!


10/15(日)
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子供の学校の文化祭へ夫婦で参加。 ブラとお揃いのエレガントなセクシーさ! いつもながら行事の時は気合が入っている。


10/16(月)
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月曜から前部スケスケの黒Gスト。今週も妻らしい性活が始まる


10/17(火)
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妻はやっぱり黒が好き!? 定番の黒は気力充実の証!


10/18(水)
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白は全体の1/5もない。 気分転換の『白』か!? 


10/19(木)
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週中、セクシーなレースのGストに戻り、妻らしいオーラを放つ! レースに透ける陰毛がエロさを醸し出す。


10/20(金)
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古いGストだが最近よく穿く、オープンフロント。 開いた窓から陰毛が飛び出して・・・・。


10/21(土)
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元来、無地好きだった妻だが、これはいつの間にか完全に定番化したGスト。 


今では殆ど、私が妻の日々の下着を選ぶことはない。
今週も全て妻が自分で選んで身に着けていた下着だ。 客観的に観るとやたらエロい熟女に思えてくるが、夫としてはなんて幸せなことか・・・・。
つくづく喜びを感じる・・・・。



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Tag : Tバック Gスト 下着 夫婦 熟妻

夏祭りの日に・・・・ ② (完)

~前回からの続き~


「やだぁ~、脱がすのぉ。」
妻は口でそう言いながらも、下半身は脱がされやすいように、少し足を閉じてGストが降りてくるのを待っている。

Gストが足首まで降りてくると、妻は自ら右、左と順に足を抜き取って再び足を開いてお尻を突き出した。
目の前では、陰毛までベチョベチョのヴァギナが、膣口に白濁した淫蜜を滴らせて私の舌を待っている。


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スカートの中に入り込んで眺める妻のヴァギナは淫蜜が滴るほど溢れ、舐め回さずにはいられない。
サイコーに興奮するが、スカートの中は結構暑くて、汗ビショになる・・・・。



私は妻の片足を抱きかかえたまま、後ろ側からその膣口に右手人差し指を上に向けてスゥ~と差し込んだ。
「あうっっっ・・・・。」と、押し殺した声が聞こえる。
その声を頼りに、指をグルグル回しながらGスポットを探す。

ちょうど指の腹が向こう側、つまり妻の表側を向いたとき、
「あぁぁ~んっ!」
と声をあげて足を震わせたので、ここがそのポイントと見定めて、今度は指を親指に差し替えて、グググッと深く差し込んだ。
「はぁぅぅぅ~っ・・・・んっぐぅっ・・・・。」
妻は、またしても手を咥えて声を殺しているようだ。

親指の腹で、膣内をマッサージするようにゆっくりとかき回す・・・・。
「はぁうぅぅっ、はぁうぅぅぅ・・・・。」
スカートの中で妻のお尻が右へ左へクネクネと暴れまわる。

もうかなりのボルテージが上がってきていることがわかる。
私はさらに淫蜜をローション代わりに中指に付け、クリトリスをクネクネと捏ねりながら親指で膣内のマッサージを続けるという、2点責めで妻の高揚をさらに上げていった。

いつの間にか、クチョクチョというヴァギナの音は、チャポチャポという音に変わり、粘り気の少ない淫蜜は私の手のひらへ滴り、手の甲から、私の腕を伝わって流れてきた。
こうなると淫蜜は、妻の言うとおり、『おつゆ』と表現するほうが正解かもしれない。

「ねぇ・・・・、ねぇ・・・・もうぅぅ、ねぇ・・・・いい・・・・で・・・・しょう・・・・? ねぇ~んっ!」
妻は、お尻を大きく左右に振って、イカセて欲しいと懇願してきた。

私は指をゆっくり動かしながら、目の前のお尻の谷間に顔を埋めてレロレロと舌を谷間の奥へ這わせ刺激を高めて妻に尋ねた。

「もう、イキたい・・・・か?」
「・・・・、イカ・・・・せ・・・・てぇ・・・・。」

真夏の明るい時間に窓の開いたキッチンで、流し台に手を突いてイカせて欲しいと懇願する妻・・・・。
私は妻のスカートの中で優越感に浸り、パンパンに張った自らのペニスを左手でシゴきながら更に意地悪く尋ねる。

「このまま指でイク? それとも、このロングスカートを捲りあげて、後ろから突き上げることもできるけど・・・・?」

荒かった妻の呼吸が一瞬とまり、
「いやぁ~ん、悩ませないでぇ~、あぁぁん、もぉぉうっ!」
と、イク寸前で突きつけられた選択肢に、戸惑わずにいられなかった。

妻が迷っている間にも、膣内では私の親指がゆっくりとローリングしながらGスポット付近をマッサージし続ける。
「あぁぁっ・・・・、もぉぉん・・・・、ここまで・・・・きて、迷わせるなんて・・・・。」

「好きな方を選んでいいんだよ。」
そう言いながら私は徐々に親指のローリングの速度を上げていく。
「さぁ、どっちにする?」

「あっ、あっ、あんっ・・・・、いやっ、あんっ・・・・もうっ・・・・。」
私はさらに意地悪く、親指をローリングから激しいバイブレーションに変えて膣内で暴れてみた。

「あぁぁ~っ、あぁっ・・・イィっ・・・・、いやっあぁっ・・・・、イクっっ、あっ、だめっ・・・・イイっ、だめっ、あっっ、まっ・・・・て・・・・。」


妻の言葉は、わけがわからなくなってきた。
イイのかイヤなのか、イクと言ってはダメという・・・・。

しかしヴァギナはもう私の指に吸い付いて離そうとはしない。
指の動きに合わせて、クチョクチョと淫靡な舌鼓を打ちながら止め処なく溢れる淫蜜を滴り続けている。

もう、どうやろうが頂点に達するのは目前だ。
普通ならそのまま一気に登らせるところだろうが、 心優しい私は妻の希望を誠実に叶えるためさらに意地悪く問いただす。

「イクかっ? いいぞ、イっていいぞ・・・・!」
「あぁぁっ・・・・、イっ・・・・イっ・・・・。」
妻の足が絶頂直前の緊張でプルプルと振るえて、お尻の筋肉がキュウッと締まっている。

「イっ・・・・イっ・・・・、い・・・・れ・・・・、挿れ・・・・、あぁんっ、お願い・・・・、挿れてえぇぇっ!」
「・・・・えっ?」
まさかここまで来て・・・・!?

この頂点間近でのコース変更には、さすがに私も驚いた。
半ばイキかけていたところで、よくも思い切った決断をしたものだ。

「挿れるのか? 後ろから挿れるのか? ここに挿れるのか?」
私は指の動きを止めずに、半信半疑で聞き返した。

「そう・・・・、そこに・・・・あなたの・・・・オ○○チ○を挿れ・・・・てっ・・・・欲しいの。 ねぇ・・・・挿れてぇっ!」
妻はハスキーで今にも泣き出しそうな声で嘆願してきた。

「いいんだな。 じゃ指を抜くよ・・・・いいねっ。」
「いい・・・・っ、あぁぁっ、オ○○チ○をちょうだいっ・・・・、オ○○チ○欲しい・・・・、アソコに・・・・オ○○チ○・・・・。」
妻は何かに憑かれたように『オ○○チ○』を連呼する。
さらに、
「ねぇ挿れてぇ~、早くぅぅ、 後ろからズコズコしてぇ~! ねぇ~ズコズコぉ~!」

妻を知ってる人が聞いたら仰天しそうな台詞が、真昼間に妻の口から溢れ出てくることに、変態じみた行動をしてる私ですらたじろいでしまう。

(大丈夫か!? 窓は開いてるんだぞ!)
声のボリュームは抑え気味ではあるが、妻がこんな言葉を発してるのが近所の人に聞こえてはまずい。
キッチンの外は、小さな中庭があるとはいえ、その向こうはブロック塀を隔てて人もクルマも通る住宅街の路だ。

私は、こりゃヤバイと思う一方、ドキドキするスリル感が一層ペニスを硬直させるのを感じた。
これは実に紙一重の感覚だ。
もしも、ヤバイと思う感覚が、もう紙一重分超えたなら、小心者の私のペニスは萎んでしまっただろう。

妻は、近所でも職場でも、明るく活発で、ルックスは清楚系で通っている。
(と私は思っている・・・・。)
そんな妻の日頃の姿と、今、妻の口から溢れてくる淫乱な台詞のギャップ感が、ギリギリの興奮に導いているのかも知れない。

私は、スカートの中で見る妻の生尻が名残惜しくて、谷間に顔を埋めてレロレロと舐め回しながら、ゆっくりとヴァギナから指を抜きとった。
「あぁぁぅぅっ・・・・。」
という、小さな喘ぎ声に、妻が眉間にしわを寄せて声を抑えている姿が目に浮かんだ。

私は間髪入れず、妻のスカートの中から外界へ飛び出し、同時にスカートの裾を妻の背中まで捲りあげると、目の前に突き出された白くて丸いお尻が目に飛び込んできた。

その中央に走る谷間からはベチョベチョに濡れたヴァギナが顔を出している。
私は、右の掌でヴァギナを包み込みクチョクチョと捏ねりながら、
「ここに挿れて欲しいんだな・・・・。」
と、いかにも主導権を握ったように、上から目線で言った。

「そぉ~うっ! そこに挿れてぇ~っ、オ○○チ○・・・・早く・・・・挿れ・・・・てぇ!」
妻がこんなにまで『オ○○チ○』と『挿れてぇ!』を連呼するのも珍しい。
このシチュエーションと、予想外の私の変態的行為で妻のエロ脳が暴走しているのか・・・・。

私が即々とハーフパンツとトランクスを脱ぎ捨てて、 『さぁ! これからっ!』と、十分に硬直したペニスをヴァギナに近づけると、待ち構えていたようにヴァギナの下から妻の手が伸びて、ガッとペニスを握り、迷うことなく膣口へ引っ張り込もうとする。

その力強さには抵抗する余地もなく、あっという間に亀頭をズルッと飲み込まれてしまった。 
この瞬間から主導権が妻に移行したことは明白だ。

「あぁぁーっ!」
さっきまで、うな垂れるように頭を下げていた妻が、顎を突き出して仰け反る。
次の瞬間、ペニスから手を離すと、お尻を突き出して一気に根元まで咥え込んだ!

もう完全に妻のペースだ。
「ジュブッ! ジュブッ!」という舌鼓を鳴らして妻のヴァギナが小刻みに前後する。

「あぁぁ~っ、そう・・・・そうっ・・・・、いいっ・・・・いいっっ! あんっ・・・・あんっ・・・・。」
妻はそう言いながら眼を閉じてリズミカルにお尻を動かすが、私は妻の腰を両手で掴んで突っ立てるだけだ。
「そうっ、そうっ・・・・」とは言うが、全ては妻が自ら動かし、自ら快感を創り出しているのだ。


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子供たちの声が聞こえる中、窓を開け放ったキッチンでこんなことをしてる夫婦が・・・・。 
妻の意識はヴァギナに占領されて、無意識に腰を動かしている。



そんな時、ふと、通りの方から数人の子供たちの話し声が耳に入ってきた。
「ねぇ今日、金魚すくいあるかなぁ。」
「僕、ヨーヨー釣りがしたいっ!」
・・・・今夜の夏祭りを楽しみにしながら仲間たちと歩いてるのだろう。

こんな純真無垢な子供たちに、性行為の喘ぎ声など聞かせるわけにはいかない。
「声を抑えてろよ・・・・、外に聞こえるぞ。」
神経をヴァギナに集中させて腰を動かしていた暴走中の妻も、それだけは理解できたのか、シンクの縁に肘をついた左手で口を覆った。

その指の隙間から、掠れるような声で妻がせがむ。
「あぁぁっ、イキたい・・・・、ねぇ・・・・イカセてぇ~。」

そう言うそばから、妻の腰の動きは徐々に早くなり、「あんっ、あんっ!」と漏れる声も大きくなってきた。
私は、妻の腰を掴んでいる両手に力を入れ、妻の動きを封じて腰を前後に動かした。
「あぁぁぁ~っ! そっ、突いてっ・・・・突いてぇ~!」
手で口を覆ったままでも私にはしっかり聞こえる声で訴える。

「あぁぁっ、いい・・・・っ、これが・・・・やっぱ・・・・り これ・・・・イイっ! あぁぁっ! もっと・・・・もっとっ! ああん・・・・そうっ!」
妻の言いなりに従って腰の動きを強める。

淫蜜で溢れかえったヴァギナの中は滑らかにペニスを滑らすが、『ゆるい』感じはなく、膣壁は絶妙な吸い付き加減でペニスを包んでくる。

私にとっては最大限の速さで腰を動かし、亀頭を子宮へ届けとばかりに深く突き上げる。
クチョッという音とペタンという音が繋がって、クチョペタ、クチョペタッといったリズミカルで淫靡な音が、昼間の明るいキッチンに鳴り響く。

流しに腕を突いて、手で口を塞いだまま「あうっ、あうっっ!」と喘いでいた妻が、突然、右手を後ろに回したかと思うと、腰を掴んでいる私の手首を握って、驚くほどの力で、ぎゅうぅぅっと爪を立てた。

「あっっ、もうっ・・・だっ・・・・、イッ・・・・イクっ・・・・イッ・・・・!」

言葉にならない日本語を発して絶頂へ達しようとしている。

それに応えるように私も力を振り絞って激しく子宮を突き上げ、ギリギリまで押さえ込まれた精液を奥の奥へ解き放った。
「あぁぁーっ! うぐぅぅぅー!」
妻は喘ぎ声が一瞬大きくなり掛けたが、必死で口を覆って掌に声を吐き出しながら、背中をS字に捩って引き攣ったように身体を震わせてる。

「あぁぁっ・・・・あぅっ・・・・、はぁはぁ・・・・。」
ヴァギナにペニスを差し込んだまま、流し台に頭を持たれて絶頂の余韻を感じながら背中で息をしてる妻を見てると、この上なく愛しさが込みあがってくる。

いつもは忙しそうに料理を作っているキッチンで、昼間に窓を開け放って後ろから丸く豊かな妻尻を抱えて『おつゆ』の滴るヴァギナに挿入・・・・。
久々のAVばりのシチュエーションに満足感もひとしおだ。

私は後ろを振り返るように手を伸ばしてティッシュボックスを取り、ペニスをそぉ~っと抜き取って、ヴァギナに数枚のティッシュをあてがうと、妻は「あっ、ありがとっ!」とそのままヴァギナを押さえた。
妻が足を逆V字に開いたまま、腰まで捲りあがったロングスカートから露になったお尻とヴァギナを拭いている姿に、言い知れぬエロティズムを感じる。

こんな風に、事後の仕草でエロティズムを見出すなんて、若い頃にはなかった気がする。
ひと歳とって、熟年域に入ったからこそ味わえるエロスなのかもしれない。

妻は、床に転がっていたGストを手にすると、
「やだぁ~! これもう、ベチョベチョ! 穿けなぁ~いっ!」
と言って、私の目の前に突き出した。

手に取ると確かにまだずいぶん濡れている。
「だったら、穿かなくていいんじゃない?、ロングスカートだからノーパンでいいんじゃない?」

私はエロ心満々にそう進めたが、妻はそうはいかないと、結局別の下着に替えることになったが、やはり、薄手のスカートで、透けても判りにくいという観点から、ベージュのGストに変えた。


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この日はこれで出かけるつもりだったが、ベチョベチョに濡れてしまったので穿き替えることに・・・・。

          

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肌に近い色で透けても判りずらいGスト。 しかも穴開きタイプで花弁が頭を出すエロさ! 最近多用している。


結局、夏祭りにはその下着で出かけたわけだが、無邪気に子供と金魚すくいに熱中したり、純心に花火を見上げて感動してる表情を見るたび、私しか知らない、数時間前にキッチンで淫蜜をベチョベチョに滴らせていた妻の姿がオーバーラップして、淫猥な感覚に包まれた。

夏祭りという明るく快活な日においても、こうやってエロ脳全開の性活が楽しめるのも、妻のお陰だ。
やはり妻には、感謝、感謝・・・・。


『夏祭りの日に・・・・』  -完-



※今日の妻下着

今日は月末の金曜日。 職場では少しお堅い会議があったそうだが、そんなときでも妻の下着は普通にコレッ!

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局部にリボンのオープンフロントGスト! 清楚でマジメそうに見えても衣服一枚下はこのエロさ! 
しかし、妻にとっては普通穿きの範囲内・・・・。


会議で、マジメにノートをとってる女性の下着を想像することがあるだろうか。
会議で眠くなったら、目の前の女性の下着を想像してみるのもいい。
現実に、こんな下着で会議に出席している女性は、私の妻だけではないかも・・・・。

※注意 【会議の話を聞き漏らさないように!】




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夏祭りの日に・・・・ ①

 お盆の墓参りから数日後の夏祭り当日の午後、妻は先日とは別なフレアなロングスカートを穿いてキッチンに立っていた。

「最近、そんなスカートが多いね。」
日頃、レギンス系のパンツルックが多い妻にそんな疑問を投げかけると、
「だってこんな夏系の物ってもうあんまり穿くときないでしょう? だから今のうち穿いとこうと思って・・・・。」
と、そんな答えが返ってきた。

そうか、暑い暑いと思ってても暦の上ではもう秋だもんなぁ・・・・。
ギャザーの裾に足首から下だけが覗くミルク色のロングスカートを名残惜しく眺める。

夏用の薄く軽やかな生地が、妻の腰の動きに合わせてしなやかに揺れるのが、なんとも色っぽく、大人の女性を感じさせてくれる。
そしていつもながら、舐めるようにお尻を凝視する・・・・、おーぅ、美しい!

白系で薄手のスカート生地にも関わらず、そこには下着の影も線も見えない。
さすが我妻、先日の教訓が生かされている。
※参照記事 「お盆の墓参り」


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妻にしては珍しいフレアなロングスカート。 歩くたびに、薄く軽やかに揺れる感じがなんとも色っぽい。
ミルク色の薄い生地でも下着の影が見えないのは、存在感の少ない下着のお陰?



「そのスカートも、お尻の線が綺麗でいいね! 色っぽく見えるよ。」
そんな歯の浮くようなセリフにも妻は、「そう!? ありがとっ!」と上機嫌だ。

そこで、お決まりの一言、
「でっ、今日はどんなの穿いてんの?」

「もぉうっ、すぐそれねっ。」
そう言いながらも、上目遣いに冗談ぽく睨んで、クルッと背中を向けてお尻を突き出した。

『どうぞ捲って確かめて!』という無言の表現。
胸がウキっと踊る。

私は、突き出された妻のお尻の前に膝まづいて、まずはスカートの上から、丸く豊かなお尻を両手で左右対称に撫でまわした。
「うんっ、いつものセクシーなお尻だ!」

妻は、小さく「あん・・・・。」と声を漏らして、流し台の縁に両手を着いた。

臀部のギャザーを両手で伸ばして生地の透け具合を確かめるが、そこに下着の存在はない。
さらに、よ~く目を凝らすと生地はかなり透けていて、妻の生尻を確認できる。

私は思わず生地越しに頬ずりすると、妻の生尻の柔らかさと体温が心地よく伝わってくる。

「ああぁ~ん・・・・!」
と妻がお尻を振って身体をくねらせた。

私からすると、妻がお尻を私の顔に擦りつけてきたようにも感じて、ペニスが脈打つ。
「あぁ・・・・、お尻が気持ちいいよ、気持ちいいお尻だ・・・・。」

私の熱した息が妻のお尻に吹きかかるたびに、妻の口からも微かな喘ぎ声が漏れてくる。
私はいよいよ妻の足元からスカートの裾に手を忍ばせ、手を前に回して足を抱え込むように、脛から膝、太腿、内腿へと撫でるながら指を這わせていった。

しかしスカートはまだ捲らない。
ロングスカートの中で、生足にじっくりと下から上、表から裏側へと繰り返し指を這わせているだけで、妻はすでに膣内でペニスがうごめいているかのように腰を前後にくねらせ、お尻を振っている。

太腿から内腿へ指先が触れると、妻は決まって少し腰を落とし、がに股のようなポーズで股間を開いて腰の動きを止めた。
指がヴァギナに触れるのを待ち構えているのは明らか・・・・。
しかし、私もそれがわかっているからこそ、ヴァギナに触れそうなところまで指を這わせながらも、じらして触れない。

「やだぁ~、じらしてるぅ?」
「いや、じっくりと味わいたいんだよ・・・・。」

日頃子供が居る時は、キッチンでこんなチャンスに恵まれることは滅多にないが、この日は子供が実家に行ってるため、安心してこのエロシチュエーションを楽しめる。

「やだもぉ~う・・・・。」
そう言いながら腰をくねらせる妻が愛おしくてたまらない。

「先ずは、今日の下着を確かめようかな・・・・。」
私は後ろから左手を妻の下腹部に回して、下着のフロント部分を撫で上げた。

「あぁーっ!」
妻の待ち望む部分へ近づいたからか、それだけで妻の喘ぎが大きくなる。

「外へ聞こえるぞっ。」
私は囁くように言った。
網戸になっているとはいえ窓は全開だ。
休日とはいえ、昼間から近所にこんな声を響かせるわけにはいかない。

「あぁ~ん、やだぁー、あなたがぁ・・・・。」
そう言いながらも何一つ拒む仕草もない。
私は忠告だけしてさらに続けた。

手のひらには、ストッキングのような薄い逆三角形の生地の手触りを感じると共に、その周辺の覆いきれない陰毛がザワザワと手のひらをくすぐる。
陰毛は明らかに下着の左右上部にはみ出している。 

この時点で、妻が穿いている下着はほぼ100%把握できた。
薄手の白い細紐のGストであることは間違いない。
その下着は、単体の見ためよりも、実際穿くと随分小さな布切れであることがわかる。
当然、フロント部分が陰毛全体を覆うことなど出来ない。


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これならほとんどスカートの上から下着の存在は把握できない。 セクシー&エロスで私は嬉しいが、下着としての機能を果しているのか !?


私は、その申し訳程度しかない逆三角形の縁を上から下へなぞるように繰り返し指を滑らした。
「あぁぁ~ん・・・・!」
妻はうつむいたまま、両腕を突っ張り、指の動きに神経を集中させているようだ。

じらされながらも感じ始めている妻の様子には、いつ見ても情欲を湧き立てられる。
主導権を握った征服感に浸りながら、指先をじわじわと妻の欲する中心へ近づけていく・・・・。

Gストの逆三角形の頂点は、陰毛を巻き込んで、ヴァギナの谷へ食い込んでいる。
妻の様子から見て、すでにその先の谷間は、淫蜜が滴り始めているはずだ。

私は、あと一歩で指が谷間に到達する寸前で止め、今度は下着の横から、手のひらを滑り込ませた。
「あぁ~っ!」
妻の高揚感が高まってきている。

妻の様子を伺いながら、薄い下着に滑り込ませた手のひらで陰毛全体を覆うようにして恥丘を柔らかに揉む動作を繰り返すと妻は、
「ねぇ・・・・もぉう・・・・、ねえぇ~!」と明らかに督促してきた。

「わかった・・・・、わかったよっ。」
あまりじらしすぎで怒りだしてもいけないので、そろそろ本格的愛撫に移行することにした。

先ずは左手の恥丘揉みはそのままに、今度は右手をお尻に回し、臀部の谷間に食い込むGストの縦紐沿いに親指を滑リ込ませると、妻は「あぁんっ!」と言う短い喘ぎ声と共に、お尻の筋肉をキュッと引き締めて、私の指をかなりの力で挟み込んでしまった。

その右手親指をゆっくりとくねらせながら、ジワジワと下へ下へ進ませると、細紐からはみ出した肛門にたどり着く。
その細紐は、肛門すら満足に覆ってはいなかった。

「あぁぁーっ、そこは・・・・そこ・・・・は・・・・。」
お尻の筋肉に更に力が加わるが、可能な限り親指をクネクネと動かし続ける。

「ああっっっ・・・・。」
先ほどまでうつむいていた妻の顔は、いつしか目を閉じたまま顎を突き出して天井を見上げている。

このタイミングでヴァギナ側への刺激も解禁だ。
下着のサイドから差し込んで恥丘を揉んでいた左手を一旦抜き取り、今度は下着の上から、中指を三角布の頂点が沈み込むヴァギナの谷間へと滑り込ませた。

下着の上からにも関わらず、ヌルヌルッとした感触が中指を取り巻いた。
その鋭角な生地の突端に、コリコリとした突起物の感触を指の腹が捉えた。

「あっ・・・・あぁぁ~んっ!
妻が堪らず上げた声があまりに大きさに、一瞬私の動作は凍りついた。

「おっきいっ! 大き過ぎるよ声がっ!」
私は声のボリュームを抑えながらも強い口調で言った。

「だってぇ~、急にアソコにくるからぁ・・・・。」
今度はかなりボリュームを下げたが、その訴えには力が篭っていた。

しかし、驚いたのはその後の一言だった。
「いつの間に下着を取ったのぉ~?」
「・・・・?」


とっぴな質問に私の頭は混乱した。
「いきなりクリちゃんを 直に攻めてくるんだものぉ~。」
「えっ・・・・? 直って・・・・? いや、下着の上からだけど・・・・。」

「・・・・? え~っ!? うそーっ!? ほんとにぃ? 」
一瞬の間を置いて、妻は目を見開いて驚き、疑心暗鬼に、スカートの上から自分の下腹部を撫で回した。

「えーっ、本当だ・・・・。てっきり直に触られてると思ったわ。」
それは、下着の生地の薄さのせいかもしれないが、それだけ妻の性感が高揚していたというこだろう。
さらに、窓が開いているという抑制感も手伝ったかもしれない。

私はそのことに調子に乗って、さらに続きを始めた。
「おまえの感度が良くなっていたんだろうね。 でも、直に触れるとこんな感じだよ。」

そう言うと同時に、私は中指を下着生地の裏へ滑り込ませ、先ほどからコリコリになっていたクリトリスをクネクネと指の腹で捏ねり回した。
「はあぁぁ~っ! んぐっ・・・・。」
妻は先ほど以上の声を上げそうになり、慌てて自分の左手を口元へ持っていくと、その指を噛んで声を抑えた。

そんな妻のいじらしい姿に、私の指は勢いづいた。

クリトリスを攻めていた左手中指は、ヴァギナの谷間をさらに奥へ進み、淫蜜が溢れ出た膣口へたどり着く。
「うわぁ~、ずいぶんヨダレが出てるぞぉ~!」
私は、指を挿入するでもなく、膣口で小さく指を震わせながら、わざとらしい言い方で妻の高揚を煽った。

「やぁ~ん、そんな言い方・・・・。」
「じゃぁ、なんて言えばいいんだ? 食べ物が欲しいときに出るのがヨダレじゃないのか・・・・?」

「だからって・・・・。」
妻は、言葉を詰まらせたが、膣口は指に吸い付いてくる。
上の口よりヴァギナのほうが、断然正直だ。

「なんか食べたがってるみたいだぞぉ~。」
そう言いながら、意地悪く膣口から第一関節分だけ指を沈めて、ペチャペチャと音が鳴るように指を震わせた。

「あぁんっ、いっ・・・・、だめぇ・・・・!」
妻は再び声を上げそうなところで、ぐっとこらえて声を下げた。

「ほらぁ~、ヨダレがどんどんでてくるぞぉ~。 何が食べたいのかなぁ~?」
「いやぁ~ん、ヨダレじゃない~ぃ・・・・!」
「じゃ、ナニ・・・・?」
「・・・・オ、オツユ・・・・、『おつゆ』・・・・よ。」

『おつゆ』とは、随分しおらし気に言ったもんだ。
もういい熟女なんだが、こんなところが天然系妻の可愛いところと理解してもらいたい。

「あっ、そう? 『おつゆ』ねぇ。 じゃぁ、オツユ、まだまだ出るかなぁ~?」
意地悪く言いながら、さっきまで臀部の谷間で締め付けられていた右手親指を Gストの縦紐の下に押し入れて直に肛門にあてがった。

「あぁぁうっ・・・・。」
妻の顎が上がると同時に肛門がキュッと締まる。
そのフジツボをクネクネと捏ねるとさらに臀部の谷間が指を締め付けてくる。

「あぁ~ん、だめぇ・・・・、そこは・・・・。」
そう言われて止める男がいるもんか。
私は、すでにヴァギナ周辺をベチョベチョにしている『おつゆ』を親指に纏わりつけてフジツボを捏ねりながら、左中指を膣口からグニグニとクネらせながら奥へ奥へと入れ込んだ。

「あぁぁぁー、ダメっ、ハァっ、イッ・・・・イッ・・・・、あぁっ・・・・もぉ・・・・う・・・・。」
妻は、声を殺しながらも言葉にならない喘ぎ声を発して、身体をくねらせる。

このまま続ければ、そのままイッてしまうだろう。
しかし意地悪心に火がついてしまった私は、そのままスンナリとはイカセてはあげない。

「さぁ、今日の下着を見せてもらおうかなぁ~。」
急な展開に、妻の腰の動きが止まった。

「えっ・・・・、今さら・・・・なに・・・・?」
ここまで来て、今さら下着を見せろとは一体どういう了見だと言いたいのだろう。

「だって未だ今日の下着を見てないからなぁ・・・・。」
そう言いながら、ヴァギナの指をすぅ~っと抜くと、
「あぁ~んっ・・・・、いゃ~ん・・・・もぉう・・・・。」
と、欲求不満もあからさまに、悔しがった。

「またすぐに入れてあげるから・・・・。」
そう言って私が次にとった行動は、きっと誰もが幼少のころから一度はやってみたいことではないだろうか。

私は、妻の股間を離れて自由になった両手でロングスカートの裾をつかむと、フワッと空気を包むように捲りあげて、スカートの中にひざまずいて頭からすっぽり身体ごと入り込んだ。

「ええっ!? ナニッ? えっナニッ?」
普通、下着を見るだけなら、スカートを捲れば済むことだが、いきなり私が頭からスカートの中に入り込んできたことに、妻は驚きと戸惑いで、どう対応して良いかわからなかったのだろう。
「えっ、なんで? 何で? やだっ、ヘンタイっ!」
急に慌てふためく妻・・・・。
これが私の妻でなければ、変態扱いされて蹴り飛ばされるだけでは済まない。

「やだっ! フツーこんなことする !? この歳でぇ・・・・!」
普通の熟年夫婦がこんなことをするかどうかなんてわからない。
だけど私は、折角のチャンスに幼少の頃から一度はやってみたかったことをやってみたのだ。


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キッチンに立つ妻のスカートの中へ頭を突っ込んで心ゆくまでお尻やヴァギナを堪能する・・・・。
幼少の頃から、誰もが一度はやってみたいことではなかろうか?



そんな妻の戸惑いもよそに、私は、スカートの中の世界を堪能していた。
外からの光を受けて、淡いミルク色の空間で見上げる妻の生尻は格別だった。
厳密に言えば下着を穿いているのだが、Gストの細い紐は、丸く豊かな臀部の谷間に埋もれて、全く鑑賞の妨げにならない。

目の前には、2本の程よい肉付きの太腿が、どうぞご自由に・・・・とばかりに御膳立てされている。
その御膳をいただかないわけがない。
私はそれぞれの腕で2本の太股を抱きかかえると、美味そうな太股の裏筋へしゃぶりついた。

「はぁ~んっ、あぁっ・・・・。」
スカートの外から聞こえる妻の喘ぎ声と腰のくねらせ具合から妻がこの状況を許容してくれているのが感じられる。
私は、抱えた2本の太股を左右に開くように力を掛けると、妻は何も言わず私の意志を汲み取って、足をやや大きめに開いてお尻を突き出した。

その股間には、淫蜜でヌロヌロに照り輝く花弁の真ん中に白いGストの紐が食い込んでいた。
私は、堪らず今度はそのヴァギナ目掛けて口を突き出すようにして淫蜜の滴る花弁に吸い付いた。

「あぁっ・・・・うぐぅ・・・・。」
妻が声を上げそうになるのを必死で堪えているのがわかる。
私はそれに甘えて、口に吸い込んだ、レバ刺しのように柔らかい花弁を舌でレロレロと転がした。

ああぁー、この舌触り、そしてこの淫臭、私のエロ脳は完全に妻のヴァギナに酔いしれていた。

さらに、私は舌を思いっきり伸ばしてGストの紐を押しのけ、膣口へ舌先を入れる。
「はあぅぅぅ・・・・。」と押し殺した喘ぎ声と共に、妻はさらにお尻を突き出し、ヴァギナを押し付けてくる。

レロレロ・・・・、チュパチュパ・・・・、妻のおかげでヴァギナは舐めやすくなったが、その分Gストの紐が邪魔になってきた。
私は、Gストの横紐に両手を掛けて下に引っぱった。

「やだぁ~、脱がすのぉ。」
妻は口でそう言いながらも、下半身は脱がされやすいように、少し足を閉じてGストが降りてくるのを待っている。

Gストが足首まで降りてくると、妻は自ら右、左と順に足を抜き取って再び足を開いてお尻を突き出した。
目の前では、陰毛までベチョベチョのヴァギナが、膣口に白濁した淫蜜を滴らせて私の舌を待っている。


~次回へ続く~


※今日の下着

今日の妻は、仕事から帰ってるとすぐに、自治会の会合に出かけた。
秋のお祭りの役員を決めるのだというが、祭り好きの妻はいつも自ら名乗り出るので地域では重宝されている。
そんな会合でも活発な妻が穿いてた下着。

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新しい下着ではないが、最近のローテーションに入っている『穴あき下着』


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お盆の墓参り

 今年も暑い夏だったと思っていたが、8月の猛暑日は昨年の半分以下だったとか!?
蒸し暑い日が多かったということか?

恒例、夏の行事といえば、お盆のお墓参りと夏祭り。
そのお墓参りだが、今年は5連休もあり、幾分ゆとりを持って12日の土曜日に、私の実家と妻の実家の双方の墓参りに出かけた。

朝から日差しが強いせいか、珍しく妻がセミロングのフレアスカートを穿いていた。
この「セミロング」というスカート丈、私にはどうにもオバサンっぽく感じていまいちワクワクしない。
もっと長いか短いかいなら、色っぽくみえるのになぁ・・・・。


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薄手のフレアスカートは良いが、私にはどうも「セミロング」という長さが、歓迎できない。


「ねぇ、これ透けてない?」
妻がスカートのお尻を私に突き出ので、よく見ると薄地でクリーム色のスカートの下に『黒レースのTバック!』と思える下着が透けて見える。

「黒レースのTバック?」
「あぁ~ん、やっぱり透けてるぅ!?」
「まぁ、そのスカートの生地薄いからなぁ・・・・。」

そんなときは絶対Tバックよりも、細紐のGストの方がいい。
下手にサイドやバックのY部分に幅があるTバックだと、いかにも『Tバック!』という形が透けて見える。
今回穿いていたのは下のサテンフロント&レースバックのタイプ。
裏地の無い薄手のスカート生地なら、ほとんどそのままの形が透けて見えてしまう。



妻のお尻に透けて見える下着を『黒レースのTバック』と判断したのは、この下着だった。
カジュアルな夏らしいTバックだが、前かがみになってお尻を突き出す姿勢になると、はっきりと下着の形が透けて見える。



そこで、私はスカートが透けても下着の存在がわかりにくい、Gストをタンスから引っ張り出してきて妻に渡した。
「どう? これなら下着は透けて見えるってことないと思うよ・・・・。」


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薄手のスカートでも下着が目立たないセクシー下着。 透けてるのは生尻なので・・・・。


私は、どうせならブラジャーと上下セットで着たらどうかとブラも持ってきて妻に渡した。
「え~っ、面倒くさいなぁ・・・・。」
そう言いながらもサッと上も脱いであっという間に上下とも身に着けた。

「どう?」
と目の前に突き出された妻のお尻をしげしげと眺める・・・・。

ばっちりだ!
さっきと違って、間近に見ても、ほとんど下着のラインも影も見えない。

実際は、スカート生地を通して中身は十分透けて見えているのだが、そこは生尻の素肌だ。
それを知っている私はエロティックな気分になれるが、知らない人は、そこに下着の存在が見えないので、生尻が透けていると思って見る人もいないだろう。

当然、風が吹けば舞い上がりそうな薄てのフレアスカートの下が、セクシーな上下セットのだと知ってる私は、ワクワク感いっぱいで両家の墓参りをした。

妻の実家の墓所では、線香をあげて墓石の前にしゃがみ込み神妙に手を合わせる妻の後ろ姿を眺めながら、その姿からは彷彿できない下着姿とセクシーなGストの紐を喰い込ませたヴァギナを想像して、不謹慎ながらペニスの膨らみを隠すために、前で手を組むポーズが増えてしまった。

しかし、きっと、ご先祖様たちはこんな妻の下着姿を喜んでいただいていると信じている。



※今日の妻下着

今日は妻の実家の親戚の法事があり、私が仕事の都合で出席できないので妻に一人で出席してもらった。
礼服に合わせて、(妻にとってはフツーの)黒のGスト・・・・。
このフロントはかなりスケスケで、ストッキング並みの透け具合だ。

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法事へ行くので、私が用意した。 妻は何も言わずフツーに穿いていった。

これを穿いて、御霊前に手を合わせる妻を想像してみて欲しい。


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妻がセクハラされた!? からのぉ・・・・⑤(最終回)

~前回からの続き~


えっ、その女性がこっちに向かって会釈するではないか!

えっ! えっ!?
私はドギマギしてその女性をまともに見れなかったが、思い切って目を合わせるしかなかった。

えいっ!と思い切って女性の顔を見ると・・・・。

あーっ!

そこに乗ってたのは、妻と共にずっとPTA役員をやってきて、妻とは深~い交友関係にある「Sさんママ」だった!
この「Sさんママ」、ずっと以前にもこのブログに登場した、私のお気に入りの美熟女だ。
 ※参照記事 書き忘れていた夏のエピソード~ラジオ体操

私は慌てて会釈を返すと、運転席から旦那さんもハンドルに顔が付くほどに頭を下げて挨拶してくれている。
このとき私はかなり引き攣った造り笑顔で対応したに違いない。

「お・・・・、おいっ! Sさんっ・・・・! Sさんだよっ・・・・!」
私はそれを妻に伝えようとするが、焦って言葉がうまく出てこない。
妻の反応がないので、フッと妻を振り返ると・・・

えーっ!? ウソだろ!? 寝てるぅー!?
さっきまで手は動いてたのに・・・・!

更に慌てた私は、ペニスを握る妻の手を叩きながら、ヴァギナに埋もれた指をできる限りの振幅で膣壁を掻き回した。

「あぁ~んっ、えっ・・・・なに?」
妻は全く状況が把握できずに、トロンとした眼で顔をあげる。

「Sさん! Sさんだよ! と・な・りっ!」
「Sさん・・・・?」
妻はやっと隣にクルマが止まってることが把握できたのか、首を伸ばして運転席越しに隣のクルマの助手席に眼をやった。

「あっ・・・・! Sさん・・・・? Sさんっ!」
妻の表情が一変して急に目を丸くし純真無垢な笑顔に豹変した。

妻はペニスを握る右手を支えにして、私を押しのけ大きく運転席に身を乗り出すと、まるで小さな子が思いがけない所で仲良しの子と出合ったときのように、勢いよく手を振って「お~い! Sさぁ~ん!!」と叫んでる。

隣のSさんママも妻がひょっこり顔を出したので、急に目を丸くしてこちらも最大級の笑顔で激しく手を振り替してきた。

妻はゴキゲンに手を振っているが、ぺニスを握ったままの妻の腕にかかった体重が私の下腹部を圧迫している。
妻の股間に挟まれた私の左手は、更にきつく締められ身動きできない。 中指はヴァギナに吸い込まれたまま抜くことも出来ない。

クルマのウィンドウから見える二人の純真な交友の情景と、ドアに隠れて見えない私たち夫婦の下半身の状態が、同時に起こっているこの現実を どう理解すれば良いのか・・・・?

もう、ヤバイとか下半身を取り繕うとか、そんな考えには至らない。
頭は完全に思考を停止して、顎を引いた姿勢で二人の手の振り合いを目で追っているだけだった。

その時、Sさんママの後ろから、再びSさんパパが下から見上げるように顔を覗かせて、屈託のない笑顔で『それじゃ、失礼します。』という感じに会釈したので、信号がすでに青に変わってることに気づいた。

同時にSさんのクルマはゆっくりと動き出し、Sさんママの口元が妻に向かって『またねぇ~!』と動き、チラッと私にも目で会釈して前方へフェイドアウトして行った。

私もそのクルマのテールランプを追うようにクルマを進めると、妻はやっと身体を戻して私の下腹部も圧迫から開放された。
ふぅ~う・・・・。 なんだかほんの十数秒の間に経験したことの無い嵐が通り過ぎて行ったような虚脱感・・・・。

それと共に妻の右手もペニスから離れ、組んだ足を戻しながら妻が言った。
「やだぁ~、ずっと入ってたのぉ?」

(『入ってたのぉ?』じゃない! 『抜かないで・・・・』と言ったのは、お前のほうだ。しかも、俺の左手を完全ロックしてたのはお前じゃないかっ!)

妻が絶頂を味わい、その余韻に浸っていたのは、Sさんママの登場で、一瞬にして遠い過去のものになっていた。
それは私も同じかもしれない。
「じゃぁ抜くよ。」
「うん。」と頷いた妻は、はいどうぞとばかりに大きく足を広げた。

私が、粘りつくヴァギナからススゥーッと指を抜くと、
「あぁっ・・・・。」と小さく喘いだ後、「はぁ~んっ」と喘ぎ声とも溜息ともいえない声を上げて、「ふうぅぅ~っ」と大きく息を吐いた。
『はい、終了です。』と区切りをつけた感もある。

しかし、私の方は先ほどの一件で、すっかり萎れてだらしなくジッパーから首を横たえているペニスが放置されたままになっている。
もう、『握る』に値しないそのペニスを妻は指先でつまんで、
「あらぁ~? こんなになっちゃってぇ~!」
と、指先でプルプルと振った。

「もう寝ちゃったかなぁ~?」
(寝てたのはお前だろっ!)
「もうムリムリ・・・・、さっきあれだけ焦っちゃったんだから!」

「Sさんに会ったから?」
「当然だよ、いきなり横にいたんだぞっ!」
「わたしには、オナニーを続けさせたくせにぃ・・・・。」

妻は、歩道を横切る人と目を合わせながらもオナニーを続けさせられたことを持ち出して、私の身勝手さを軽蔑してるのか。
「だって男はメンタルな動物だから・・・・、デリケートなんだよ!」

「ふぅ~ん・・・・。」
つまり小心者ね、とでも言いたげに、妻は横目で私を見ると、ダッシュボードからウエットティッシュを取り出して自らの股間を拭き、もう一枚抜き取って、私のペニスを握っていた右手を 指の間から爪先まで丁寧に拭いた。

更にもう一枚新しく抜き取って、だらんと首を垂れ下げたペニスを片手でつまみ、亀頭をクルクルと拭くと、そのペニスをパンツに押し込んでジッパーを上げた。

妻は動作を区切らず、自分のスカートを降ろして腰を浮かしてしきりにしわを伸ばしていた。
「それにしてもさっきはビックリだったわねぇ。」
そうだよ、ビックリだったんだ。
だけども、それ以上に私は、妻の一瞬の豹変の方が驚きだった。

あの下半身の状態で、あれ程までの純真な笑顔で対応できるものなのか!?

本来ならば、これこそ最高なエロシチュエーションなのかも知れないが、小心者の私は、それを楽しむことなど出来ずに、焦ってアタフタするばかりだった。

後から考えてみれば、あの時、別に妻を呼び起こす必要はなかった。
Sさんママだって、当初は私の妻が同乗してることには気づいてなかったようだし、落ち着いてSさんママと会釈を交わし、その美熟女の横顔をチラ見しながら、妻の手コキを味わっていれば良かったんじゃないか?

そうだ、あの嵐のような、私のペニスを縮ませた十数秒間は、私の小心が招いた出来事だった。
落ち着いて、滅多にないシチュエーションを楽しめばよかったのだ。
私は、とてつもなく大きな魚を逃した気分に落ち込んだ。

気が付くとSさんのクルマは前を行くどのテールランプだかわからなくなっていた。
本来自宅へ曲がる交差点を通り過ぎてからも随分になる。

「そろそろ帰るか?」
妻に尋ねる。
「そうね。」と返した次の瞬間、
「あっ、そうだ! ちょっとコンビニに寄って! 明日のパンとか買っときたいのよ。」
と、いきなり現実的なことを言う。
しかし、私も缶ビールが欲しくなって、二つ返事で同意した。

そこからすぐ近くのコンビニにクルマを止めると、妻は助手席のドアを少し開けたところで私を振り向いて言った。
「ねぇ、大丈夫かなぁ・・・・。」
「何が・・・・?」
「穿いてないのよ・・・・、下着・・・・。」

もちろん私は承知の上だ。
初のノーパンショッピング。
想定外のチャンスに、
「降りれないから買ってきて。」などと言わさぬよう、さりげなく振舞った。

「大丈夫だよ! 俺がそばに引っ付いてるから。」
更に、妻に悩む時間を与えないよう、さっとキーを抜き取り身早にクルマから降りた。
『ほんとね!? 絶対よ!」
そう言って妻はいつになく上品に膝を揃えてクルマから降りた。

そうそう! そういう仕草がグッとくるんだよなぁ・・・・。
下着を穿いてないことを意識するとこんなにも仕草が変わるんだなぁ・・・・。

日頃と一味違う妻の女性的な仕草に、先ほど縮み上がったペニスにモコモコと血流がながれ混んできた。

「そばにいてよぉ。」
そう繰り返す妻と一緒にコンビニのドアを開けると、
「あらぁ~! ○○さん、さっきはどうもぉ。 どうしたのぉ、今日はスーツなんか着てぇ。」
と、Sさんママ、これまた想定外の再登場!

「さっきは・・・・」の言葉に再び緊張する。
ところが、妻は全くそんな素振りは感じられない。

「あらら~、奇遇ねぇ、行き先が同じだったなんてぇ・・・・。」
妻には、全く「さっき・・・・」の事で慌てた素振りは見えない。

「恩師の祝賀会があってぇ・・・・。」
と、中年女性の会話が始まる。

私は「そばに引っ付いてる。」約束など即座に破って、そくそくと、奥のビールコーナーへ向かうと、Sさんパパがいた。
「あっ、さっきは・・・・。」
と、Sさんパパがペコッと頭を下げた。

再び、「さっき・・・・」の状況が頭をよぎる。
「今日はどちらへ?」の問いに、おそらく妻もあっちで話し言ったことと同じことをさらっと答えてすれ違うと、私は通路の端で何やらハイテンションで話してるおばさん二人に目を向けた。

Sさんママがこちら側に背を向け、向こう側で妻がウンウンとしきりに頷いている。
コンビニの通路で中年のおばさんが大きな声で会話してる・・・・、よく見る迷惑な光景だ。

しかし、さすがSさんママはいつ見ても私好みのムッチリとした身体つきだ。
黒系のTシャツに、ボトムは柔らかなジーンズ柄のレギンスか?
プリッとした豊かなお尻が、男たちの視線を引き寄せるだろう。

その美しいお尻には、いつもPラインがないのも私の気に入ってる理由だ。
おそらく彼女もTバック派に違いないと確信している。
※過去記事参照 書き忘れていた夏のエピソード~ラジオ体操

「それで、今年の教育講演会のことだけどさぁ・・・・。」
ここでまたPTAの話か・・・・。
だんだん会話に熱が入ってくる二人を眺める。

Tバックとノーパンが、教育講演会の相談をしてる。
そんな目線で見てると、このシチュエーションは結構エロい。

清楚系スーツ姿のスカートの下はノーパンで、先ほどまでグチョグチョだったヴァギナを晒している。
しかもスーツのポケットには、その淫蜜で濡れたGストが丸められて入れられている。


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フツーの会話をしてる主婦の清楚な装いの中身を想像できるだろうか。 しかもほんの数分前まで、そのスカートを捲り上げて私の指をヴァギナで咥えて離さなかった妻だ。


日常的によく見るコンビニでの中年女性の会話風景を見て、誰もそんなことまでは想像できないだろう。
それを知っている私だけが、その表裏のギャップを楽しんでいる。
私は密かに優越感に浸って眺めていた。

買い物が終わって、車に戻ると開口一番妻に聞いてみた。
「どうだった?」
「何が?」
「いや・・・・、ノーパンショッピングはさ・・・・。」

私の質問にキョトンとした顔で見返す妻に、なんだかすご~く低俗なことを聞いたようでオドオドしてしまう。
「あぁーあ、すっかり忘れてたわ! 話に夢中になってて・・・・。」

やっぱりそうか、妻のエロモードのスイッチは完全に切れていた。
入店してすぐにSさんママに会った時から、さっきの信号待ちの時のように、頭の中は切り替わっていたのだ。

何だかがっかりだが、それは妻の良いとこなんだろうと自分で納得させるしかなかった。
それから、自宅までの間、妻はSさんママと話したPTA関係の事をずっと私に話し続けていた。

こうなるともうコンビニへ行くまでの妻ではない。
女性は気分のスイッチが切り替わったら、再度ONにするには容易ではない。

それまで車内で話していた、玄関でのフェラもスカートを捲り上げてバックからの挿入も、更にその後のお風呂での楽しいことも、みぃ~んな消滅してしまった。

実際、自宅へ帰ってからの妻は、そんな記憶など無くなったように、即々と家に上がると、居間でさっさと服を脱ぎ散らかして一人でシャワーを浴びるために、素っ裸で浴室へ向かう妻の後ろ姿には、車中での淫靡なオーラは微塵も感じられなかった。


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先ほどまでのエロティックな余韻も感じさせず、すたすたとシャワーを浴びに浴室に・・・・。 その姿にエッチなオーラは完全にOFFだ・・・・。


あ~ぁぁ、どうせそんなもんだろう!
現実は、なかなか全てが妄想どおりには成らないもんだ。

そして私がシャワーを浴び終える頃には、お決まりのうたた寝だ。
しかもTシャツ一枚だけ、下半身は下着も穿かずにうつ伏せになって寝込んでしまっている。
もう起こしても起きそうにない。


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妻は子どもがいない時の風呂上りは、こんな格好もしばしば・・・・。 私のオナニーの肴である。


妻のこんな姿は珍しいことではない。
私は、買ってきた缶ビールを開けて、妻のお尻鑑賞をしながらこの日の出来事を思い出していた。

先生のセクハラまがいの行為、妻の車の中でのオナニーや、ヴァギナに指を挿入したままでの知人との挨拶?・・・・など、普通ではありえないような事が凝縮された数時間だった。

特に車内での行為は、思い出すと勃起せずにはいられなかった。
私は、裸の妻尻を撫でながらビールを飲み、時折ツマミの代わりにお尻に顔を埋めては、フガフガと妻の淫臭に酔いしれ、柔らかな谷間に舌を這わせては、自らのペニスをシコシコと扱きながら、一人勝手に刺激的なひと時の余韻を楽しんだ。


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なんの遠慮もなく、このお尻に顔を埋めたり、舐め回したりしながら、更なるエロシチュエーションに妄想が広がる・・・・。 


しかし、よくよく考えてみたら、今回の出来事は、私が妻を祝賀会場のホテルへ迎えに行ってから、コンビニを経て自宅に帰るまでの、ほんの1時間余りの事である。
帰宅後のことが、欲望通りにいかなかったとしても、セクハラからの車内での2ラウンドに渡る妻の絶頂と、初のノーパンショッピング。
これまで妄想の世界だった性活を現実に味わえたことには、十分に満足しなくてはならない。

まさに『思考は現実化する!』の通りだ。



『妻がセクハラされた!? からのぉ・・・・①~⑤ 終わり



※今日の下着

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妻が穿く下着は黒系が多いが、最近しばしば白も穿くようになった。 たまに見ると真っ白なGストもエロイ!



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妻がセクハラされた!? からのぉ・・・・④

~前回からの続き~

「あぁぁんっ、もうぅ・・・・、あんっもぉう・・・・、いやぁ~っ、もうぅ・・・・、お願いぃ・・・・。」

もうどうしていいかわからないくらい、堪らない状況をストレートに懇願してくる。
妻はもうここが走行中の車の中だということさえ、吹っ飛んでいるようだ。
ならば・・・・と、再び指を膣口にあてがったところで、前方に赤信号が見えた。

妻は、ゆっくりを車の速度が下がるのを感じて
「あぁぁん・・・・、またぁ・・・・?」
妻は、登頂直前で水を注された感があったのか、眉間にシワを寄せて、歩行者からの視線に対応するよう背筋を伸ばして交差点周辺を見渡した。

交差点内にも左右の歩道にも人影は見当たらない。
私はあえて、今度は左側(歩道側)の車線に停止させた。
歩く人の目線からすると、妻の下半身は見えないかもしれないが、もしかすると妻が私のペニスを握ってるのが見られてしまうかも、という位置だ。

妻は、それを知ってか知らずか、私の太股に降ろしていた右手で再びペニスを握り締めた。
それに合わせて、私も妻の膣口に宛がっていた指をズズズッと中に押し込みながら細かく前後に振るわせた。

「あああぁぁぁ~ん、やぁ~んっ・・・・、ここ・・・・、ここでぇ・・・・?」

これは質問でも否定でもない。
9割がた上り詰めていた身体は、即座に復活して私のGoサインを待っている。

「ねぇ・・・・、ここで・・・・、ここで、イク・・・・のぉ?」
私には完全に「早くイカせてっ!」と聞こえる。

再度周囲を見渡しても誰もいない。
「今がチャンスだよ、信号が変わる前に・・・・。」

「いやぁ~、交差点・・・・でぇ・・・・、いやぁああん!」
妻は「いやぁああん!」の声の震えに合わせて、ペニスを握る右手を激しく揺すった。
『完全賛同!』の意味だ。

もう、ここでイクしかないっ!という状況は明らかだ。
私は、ヴァギナに埋もれた中指をさらに激しく震わせGスポットを弄った。

「ああぁぁーっ、いっ・・・・いいっ・・・・、イクっ・・・・ねぇ・・・・イクっ、イクっ・・・・、イクぅ~っ!」
妻の右手がペニスの血流が止まりそうなほど強く握り締めると、両足をギュウッと閉じてその股間に挟まれた私の左手首に爪を立てた。

歩行者用信号機が点滅を始めた。

「あぁぁ~っ・・・・!」
妻は足を組み、私の方へ身体を捻って私の左手を硬くロックすると、全身を硬直させて、プルプルと身体を震わせた。

2度目の絶頂・・・・。
ほんの数十分前に清楚な女性的な感じで祝賀会場に立っていた妻が、帰りのクルマの中でこんなにも乱れているとは、会場に同席した人たちの誰が想像しようか。

歩行者用信号機が赤になった。

「ごめん、行くよ・・・・。」
私は、妻に左手とペニスを奪われたまま、車道の信号が青になるのと同時にゆっくりとアクセルを踏んだ。

妻は同じ姿勢を保ったまま「ハァ、ハァ・・・・」と肩で息をしながら、時折ゴクッと大きく唾を飲み込む。
「ごめぇ~ん・・・・。 私ばかりイッチャッて・・・・。」
「そんなことないよ、お前がイクのが俺の喜びなんだから・・・・。」

それは本当だ。 若い頃なら自分も一発抜かなければ治まらなかったのかもしれないが、今では、昔、妄想してたようなエロシチュエーションを現実に楽しめるだけでも満足といえる。

「もぉーう、優しいんだからぁ~。」
妻はそういいながら、右手親指で亀頭の先端をクネクネと撫で回した。

「あぁ~ぁ、ここもヌルヌル・・・・。 舐めちゃおうかなぁ~。」
私としては今すぐにでもパクッと咥えて欲しいところだが、さすがに運転中にそれは危険だという自制は効いていた。

「帰ったらたっぷりお返ししてもらうから・・・・。」
「うぅ~ん、もちろんしてあげるわよぉ~、チュパチュパ、ジュルジュル・・・・。」
そう言って今度は右手を激しく揺すった。

妻の言葉は、片栗粉を溶いたようにトロンとして、あの清楚な花束贈呈の女性の口から出てるとは思えない。
恩師の先生が知ったら、さぞかしビックリだろう。

「じゃあ・・・・、まずは玄関でいきなりチュパチュパしてもらおうか?」
「あ~ん、いいわぁ~、 チュパチュパしたいぃ・・・・。 そのまま顔にぃ・・・・、あぁ、どうしよう・・・・ スーツにかけないでね・・・・。」

いきなり玄関で顔射を求めるなんて、性欲全開だなぁ。
ワクワクしながらも、スーツを気にするところがなんとも天然系の妻らしいところか。

「あぁ、それもいいいなぁ・・・・。でもチュパチュパの後は、下駄箱に腕を突いた体制で、スカートを捲り上げて、股開きパンストのお尻に後ろからズコズコ・・・・、なんてのもいしたいんだけどなぁ。」
「いやぁ~ん、そんな・・・・、大胆なことを・・・・。」
走る車の中で数十分間に2回もイッた女の台詞か?

「でも、顔射とバックの中出しのぶっ続けで出すのは無理だろうな・・・・。どっちいい・・・・?」
「あぁ~ん、どっち・・・・も。」
「無理だよ。しばらく考えてて。」

妻はじっとして、ほんとに考えてるようだ。
「その後は、一緒に風呂に入ろうな。仲良く・・・・。」

「えぇーっ、お風呂でも仲良く・・・・スルのね・・・・、あぁ~ん、もうジュルジュルにぃ・・・・。」
妻はペニスを握った手を またまた激しく揺すって期待感を露にした。
「おっとととと・・・・、運転中だからな。 ここで出したら大変なことになる。 それに、この後も続かなくなるかも・・・・。」

妻は「あぁ~ん、もぉう・・・・。」と無念な表情を浮かべて、手の動きを止めたが、親指だけはヌルヌルの亀頭をクネクネと撫で回している。


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自宅では、妻の手コキにもしばしばお世話になっているが、やはりクルマの中ではドキドキ感が増して、いつもになく高感度!
この日の妻は、こんなにペニスを握りっぱなしになるとは想定していなかった。 嬉しい誤算!



次に見える信号も赤になった。 私は軽くブレーキを踏みながら妻に、
「そろそろ抜こうか?」
と、妻の股間でロックされ、ヴァギナに埋もれたままの指をピクピクと動かした。

「あぁ~んっ!」
と不意を疲れたように仰け反った妻は、
「いや~ん、抜かないでぇ・・・・、もうちょっと・・・・、このまま・・・・。」
と、私の左腕を押さえた。

「動かさないで・・・・、そのまま・・・・。」
妻は帰宅後のエッチなことを妄想しながら、絶頂の余韻に浸っているようだ。

先程と同じように左車線に停止させて周辺を見渡す。
交差点の向こう側に人影があったが、こちら側の横断歩道を渡る人は誰もいない。

妻は身体を動かすことなく、半開きの口で息をしながら、時折か弱く「あぁ・・・・っ」「あんっ・・・・」と小さな喘ぎを発していた。
眼は閉じているように見える。

しかし、右手の親指だけは、止むことなくクネクネと亀頭を撫で回し、人差し指と親指でチューブに入ったジェルを搾り出すようにしては、亀頭の先から溢れる蜜を再び亀頭に塗りつける動作を繰り返していた。

私は妻の手淫を味わいながら、交差点の向こう側の歩道を渡る人影を見ていた。 
往復4車線の広い交差点なので顔までははっきりしないが若い女性の二人組みのようだ。 二十歳前後か、高校生ぐらいかもしれない。

彼女たちにとっては、交差点の向い側に軽自動車が止まってるという意識しかないだろう。
まさか、乗っている熟年夫婦の夫の指が妻のヴァギナに埋もれ、妻の右手が夫のペニスを握り締めてるとは想像もしないだろう。

私はその若い女性たちを見ながら、彼女らもうちの妻のようになるのかなぁ・・・・などとおぼろげに考えていた。
もちろん、そうあって欲しいという願いもこめて眺めていた。

 彼女たちが交差点を渡り終えて歩行者用の信号が点滅を始めたとき、私たちの車の右側に乗用車がスゥッと静かに止まった。

うかつだった。 交差点を渡る女性に気を取られて、バックミラーに移る後続車に気づかなかった。

一瞬緊張が走ったが、そのクルマは普通乗用車とはいえ私たちの乗る軽自動車より車高が低かったので幾分ホッとした。
これが、車高の高いクルマで、助手席からこちらを見られたら完全にアウトだ。
きっとペニスを握る妻の手も私の手を挟んだ妻の股間も全て視野に入ることだろう。

せっかく眼を閉じて淫乱な妄想に浸って亀頭を愛撫している妻を慌てさせたくないので、さりげなく隣のクルマの助手席に目落とすと、助手席には女性が乗っていることが判った。
まともに目を合わせて顔を見たわけではないが、なんとなく中年の女性だということは把握できた。

妻は、隣にクルマが止まってることに気づいていないのか、意識に入って来ないのか、全然動じることなく、依然、ペニスを握ったまま、親指で亀頭をヌルヌルと愛撫している。
私は、それらの動作が隣のクルマからは見えないことを確信すると、安心して前に向き直り、何気ない表情で赤い信号を見つめた。

ところがどうも、隣が気になる。
隣が、と言うより、なんだか隣の女性の視線を感じる。
まさか見えてるんじゃ・・・・?
いや、そんなはずは無いだろう。

私は、勇気を出し、改めて隣のクルマの助手席に目を移すと・・・・。
えっ、その女性がこっちに向かって会釈するではないか!

えっ! えっ!?
私はドギマギしてその女性をまともに見れなかったが、思い切って目を合わせるしかなかった。

えいっ!と思い切って女性の顔を見ると・・・・。

あーっ!?


~さらに、次回に続く・・・・~


※今日の妻下着

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以前はこんなのを穿いてもらうためにあれこれ策を廻らせていたが、今では、少しでも涼しく過ごしたいためか、勝手に穿いて出勤していく。

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子どもが寝た後、居間でうたた寝をする妻。 今日は、この時点まで妻の穿いた下着を確認していなかっただけに・・・・、 さすが我妻、最高!
この状態でお尻に顔を埋めてフガフガする。 汗混じりの淫臭に強力勃起・・・・!
妻を起こさないよう、亀頭のヌルヌルをお尻に擦り付けたりしながら、シコシコ、ドキドキしながら抜かせてもらった。



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妻がセクハラされた!? からのぉ・・・・③

~前回からの続き~

「どうしようか? 少し遠回りする?」

絶頂に向かっている妻に冷静な口調で尋ねると、ヴァギナをチャポチャポいわせながら言う。
「あぁんっ、イキ・・・・たいの・・・・。 もうちょっと行って・・・・。 まだ・・・・着かないで・・・・、イカせて・・・・・。」
まったくおかしな日本語で懇願する妻の希望通り、自宅へ曲がるはずの交差点を直進した。

それを確認した妻は突然、
「ねぇ・・・・、脱いでも・・・・いい・・・・?」
と聞いてきた。

「えっ? 服を・・・・?」
私の問い返しを全く無視するかのように、妻は少し腰を浮かして、股間の端に追いやられているGストをスルスルと膝まで下げると、片方づつハイヒールを脱ぎながら、手際よく足から抜き取ると、小さく丸めてスーツのポケットに仕舞った。

あぁ、下着のことだったのか。
「とにかくベチョベチョだったし・・・・。」

細いGストとはいえ今日ほどのシチュエーションで絶頂を迎えるには邪魔だったのか、妻は安心したように股を広げて、パンストのオープンクロッチから御開帳のヴァギナをを両手でクネクネと揉み解すようにするように手を動かした。

私が妻の行動の意味を把握するころには、ヴァギナはペチャペチャと淫靡な舌鼓を打って妻の指を吸い込んでいた。
そんな妻の姿に、私のペニスもハンドルの下で最大限に勃起している。
私は視線をヘッドライトの照らす路面を注視しながら、左手でシコシコと固いペニスを自愛しながら妻の登り詰める様子をうかがっていた。

夜間とはいえ、助手席で乱れたスーツ姿で股を広げてオナニーに興じる淫乱妻と、それを時折横目で見ながらジッパーから突き出したペニスをシゴキながら運転する変態夫・・・・。
こんな熟年夫婦をどう思われるだろうか。
是非とも、「うちもそうだ!」というご夫婦が居ることを期待したい。


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お互いにオナニーで刺激し合える関係も重要な性活ポイント。 特に目の前で妻が誰にも見せないオナニー姿は、夫にとっては至福の情景であるはず。 
その妻を見ながらペニスをシゴケルのも幸せ・・・・。



等々、考えを巡らせているうち、妻は開いていた太股を突然ギュッと閉じたかと思うと、
「あぁっ、あぁ~っ、イ・・・・ッ・・・・ク・・・・、イックウ~ッ! あぁぁぁーっ!」
と、背中を仰け反らせ私の方へ身体をよじって足を突っ張ったまま凍りついてしまった。
息さえしなくなったように見える。

ほんの数秒間だと思うが、妻の動作が凍りついているあいだ、車内は車の走行音しか聞こえない空虚な空気が漂っていた。
それを破ったのは妻の大きな吐息・・・・。

「はぁ~あぁぁ~っ・・・・・、あぁっっ・・・・。」
妻は、シートに身体を委ねて、胸を大きく膨らませながら、「はぁぅ、はぁぅ・・・・。」と深い呼吸と共に絶頂の余韻の波に漂った。
足はだらんと広げたまま、淫蜜が溶岩のように流れ出たヴァギナには未だ妻の指が沈んでいる。

「イッちゃった?」
私の問いに妻はコクリと頷く。

「今日は、何だか深くイッた感じだね。」
「車で・・・・、こうゆうの初めてかも・・・・。 あなたが・・・・、エッチな・・・・こと、言うから・・・・。」

祝賀会での恩師のスケベな行動と、それを淫靡に脳裏に解凍させた会話、そして見えないとはいえ、車内オナニー中の妻に注がれた他人男性からの視線、これまでにないシチュエーションが妻の車内オナニーを より深いものにさせたに違いない。

「たまにはこういうのも良かったんじゃない?」
「うん、まぁ・・・・そうねぇ。 あんっ・・・・。」
そう言いながら妻がゆっくりとヴァギナから指を抜いた瞬間に身体を震わせた。

「あぁぁっ、もう・・・・ベトベト・・・・。」
妻は、湯気が出そうなほど淫汁が纏わり着いた右手を顔に近づけてしばらく眺めた後、スッと身体を起こしてダッシュボードを開けてポケットティッシュを探した。

「拭いてあげるよ。」
私はその妻の右手首を掴んで私の口元へ近づけた。
「やぁ~んっ・・・・。」
妻はそう言いながらも妻の腕には抵抗するような力は存在しない。
つい先ほどのお返しだ。 たっぷりと舐め返してあげよう。

ほんの今しがたまで妻の膣内で暴れていた指は、淫汁がローションのように纏わりついて、夜の車中でも判るほどヌラヌラとした輝きを帯びている。
私は先ず、その抜きたてホヤホヤの中指をパクッと口に含んだ。

あぁぁ、妻の味だ。 妻の匂い、妻の体臭の源泉でもある。
私はチュパチュパと千歳飴を舐めるように指を抜き差ししながら、指の側面や関節に舌を絡めていった。
「いやあぁ~んっ・・・・、それ・・・・感じるぅ~! あぁぁん、またイキたくなっちゃうぅ~!」

妻は身体を捩って私の左肩に顔を付けて、自分の右手に舌が這いずり回るのを見ている。
私は、先ほど妻にされてゾクッときた指と指の股に舌先を入れてレロレロと震わせてみる。

「あぁ~ん、なんかゾクッとしちゃうぅ~!」
なんだか、また妻のテンションが上がってきた。

私はハンドル操作の為に引っ張っていた妻の手首をはなしたが、妻の手は私の口元から離れはしない。
それどころか、いつしか妻は自らそれぞれの指をとっかえひっかえ私の口元の運んで、舐めさせたり私の口に押し込んだりして指の性感を味わっている。

この様子では、妻のヴァギナも再び淫汁を溢れさせているのではと、身体を捩って閉ざされている股間に手を伸ばすと、そこにはすでに妻の左手が埋もれていた。

「また、クチョクチョが始まった?」
「だってぇ~、あぁぁ~んっ・・・・。」
そう言いながらも妻は、右手を私の口元に残したまま、体を正面に向きなおして私の左手を股間に誘導した。

先ほどから続いてヌルヌル状態のヴァギナは、それ自体が意思を持っているかのように私の指に吸い付いてくる。
早く中に入れろと言わんばかりに淫汁を吐き出す膣口を ジラすように指で蓋をして小さく震わせると、妻はそれを膣深くに飲み込もうとするように腰をすべり下ろしてくる。

「あぁぁ~ん、もうっ・・・・、意地悪しないでぇ~。」
確かに、あまりじらしすぎても妻の気が削げてはいけないので、ヴァギナの欲求に沿ってあげることも必要だ。
私は、再挿入の挨拶代わりに、淫汁に浸ってコリコリになったクリトリスを 中指でツルンッと弾いた。

「はあああぁぁ~んっ、あんっあんっ・・・・!」
妻は本日一番の大きな喘ぎ声を上げて、身体をピクピクさせた。
その瞬間、私の口元にあった妻の右手は、私の左腿を鷲掴みにしてギュゥッと爪を立てた。

「あぁぁんっ、もうぅ・・・・、あんっもぉう・・・・、いやぁ~っ、もうぅ・・・・、お願いぃ・・・・。」

もうどうしていいかわからないくらい、堪らない状況をストレートに懇願してくる。
妻はもうここが走行中の車の中だということさえ、吹っ飛んでいるようだ。
ならば・・・・と、再び指を膣口にあてがったところで、前方に赤信号が見えた。


~さらに次回に続く~



※今日の妻下着

今日も朝から猛暑全快だった。 日曜日でもあり、少しでもリラックスして涼しく過ごしたい妻は、セミロングスカートの下に、ヴァギナの蒸れない穴あきのレースのGストで過ごした。
確かにスカートにこの下着なら、ムレることなくさわやかなヴァギナを保てそうだ。

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夏に陰部を爽やかに保ちたいなら、 薄手のスカートと合わせてレース系穴あきGストが一番!
ストッキングはもちろん、オープンクロッチで!


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夏場になっておのずと使用頻度が増えた穴あきレース。
この格好でキッチンに立っている姿を見ると、つくづく「この妻でよかったぁ~。」と思う。




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妻がセクハラされた!? からのぉ・・・・②

~前回からの続き~

「あぁっっ・・・・、ねぇ・・・・、ねぇ、お願い・・・・。」
妻は指を動かしながら懇願するように、首をだらりとヘッドレストに任せて、私を見つめていた。

「こうして欲しいのかな?」
私は、ヴァギナを包み込むように左手首をグッと折り曲げて、中指を根元まで挿入し、纏わりつく膣壁をクネクネと掻き回した。

「あぁぁっ・・・・、そう・・・・、そうっ! あぁぁ、イイっ・・・・、そうっ、それ・・・・。」
妻は、やっと食事にありつけたかのように、太腿を閉じたり開いたりして喜びを表現する。

そんな妻の様子を横目で感じ取りながら、時には激しく、時には緩やかに指を動かし続けていると、時折、「あはぁ~んっ!」と突拍子もなく大きな声をあげて身体を反らす。
おそらくそこがGスポットか。

そんなことを繰り返してると、いつの間にかフロントガラスが小さな雨粒で覆われていた。
「ちょっと(指を)抜くよ。」
「え~、いやぁ~!」
妻は虚ろな目で訴えながら、私の左手を股間にギュッと密着させた。

「だってワイパーが使えないだろ?」
「雨?」
妻は改めてウインドウの外を見渡して、仕方ないといった表情で「いいわよ・・・・。」と言った。

私は、暖かな蜜壺に浸っていた中指を 名残惜しそうにもう一度中でクネクネと回してゆっくりスゥ~と抜いていくと、指が抜けた瞬間、妻は再び例の「はぁ~んっ!」という大きな声を出して、プルプルと身体を振るわせた。
そして、「あぁっ・・・・、あん・・・・」と小さな喘ぎを漏らしながらながら、私が淫蜜でベトついた中指を立てたまま、親指と薬指でワイパーのレバーを操作するのを見ている。

操作が終わったのを見届けると、妻はその手を自分の口元に引き寄せて、「拭いてあげる。」と言って、パクリとその中指を口に含んだ。

その恍惚とした表情はまったくフェラチオをしている時と同じだ。
何度も指をジュポジュポと出し入れしては、時折ペニスの裏筋を舐めるように、指の付根から指先まで舌先を這わせた。

さらに、硬く突き出した舌先で、指と指の間の股を手の甲側から舐められると、ゾクゾクっとした性感が身体を走ってペニスにまで届いた。
こんなところで新たな性感帯を発見するなんて驚きだ。 後で妻にもしてみようと考えていた。

「ねぇ、あなたのも触らせて・・・・。」
その言葉と同時に、妻の右手はズボンの中で大きくなっている私のペニスを握ってきた。
「あぁ・・・・、こんなになって・・・・、窮屈そうだから開放してあげなきゃ・・・・。」
そんな妻の台詞と行動に、私のペニスは更に膨らんで期待を露にする。

妻はぐっと運転席の方へ身体を捻って両手で私のジッパーを引き下ろしにかかった。
シートベルトが邪魔して少々難しそうだったので、私も腰を浮かしたりずらしたりして妻の要望に協力した。

その甲斐あって、絶好調に勃起したペニスはプルンっとズボンのジッパーから飛び出した。
「あぁ・・・・、車の中でこんな風にあなたのを握るの、随分久しぶり・・・・。」
妻は強くギュッと握ったり緩めたりしながら最大値に膨張してることに満足すると、親指の腹で亀頭の先端からヌルヌルとした液が出てることを確認していた。

「あぁぁ、出てる、出てる・・・・、これが好き・・・・。」
妻がしたいことはわかっている。
「運転中だから、ダメよね。」
妻は、残念そうに言ったが、おもむろに握った手を激しく上下に揺すって、そのペニスを咥え込むことが出来ないのを悔しがった。

「舐めたいんだろう? このお汁を・・・・。」
「あぁ・・・・、そう・・・・舐めたい・・・・、吸いつきたい・・・・。 オ○○○ンを口いっぱいに食べたい・・・・。 あぁ~ん、ジュバジュバしたい~!」
妻は、子どもが駄々を捏ねるようにパタパタと膝を開閉して、さらにペニスを握る手を激しく揺すった。

気がつくと妻の左手は自身のヴァギナを覆い、一本の指は膣口の奥へ埋もれているようだった。
運転中の助手席でスカートを腰までたくし上げ、右手で私のペニスを握り、左手で大きく開いたヴァギナを愛撫する妻。
つい数十分前まで、ホテルの祝賀会場で清楚な既婚女性として振舞っていた女とは思えないギャップに、身体の深部から言い知れぬ興奮が湧いて来るのを感じる。

私はこの状況をじっくり味わうべく、言葉で妻をいじった。

「どの指を入れてるの?」
「中指・・・・。」
「根元まで?」
「ううん、先っぽだけ・・・・。」
「根元まで入れて欲しいな。 それに音も聞きたいなぁ・・・・、クチョクチョって音・・・・。」

「いやぁ~ん、そんな言い方・・・・。」
そう言いながらも妻は俄かに指を深く沈ませ、蜜壺の中をゆっくりとかき回し始めた。

クッチョ・・・・、クッチョ・・・・
ゆっくりとした指の動きに合わせてヴァギナが舌鼓を打っているように聞こえてくる。

妻は眼を閉じ、半開きの唇の隙間から「あぁ・・・・、あんっ・・・・ああぁん・・・・。」と小さいながらも絶え間ない喘ぎ声を漏らしている。

ペニスを握った右手は上下の揺らしは治めて、ゆっくりと亀頭の先を親指でヌルヌルと撫で回している。
その動きはおそらく、ヴァギナに沈めた指と同期しているに違いない。

しばらくすると、ゆっくりとしたヴァギナの舌鼓は次第にリズミカルに早くなり、クチョクチョという音からポチャポチャあるいはチャポチャポという粘り気の無い水気の多い音に変わっていった。

それに伴い妻の喘ぎ声も「あんっ、あん、あん、ああぁ~ん!」と小刻みに大きくなっていく。
亀頭を撫で回していた親指の動きは止まったが、ペニスを握る右手の圧力は一段と強まり、愛撫というより身体を支える棒に捕まっている感じだ。

眉間にシワを寄せ、すでに誰の遠慮もなく大きな喘ぎ声を発する妻は、絶頂が近づいているのは明らかだ。

もう自宅までそう遠くは無い。それだけに、このままイッテもらいたいし、イカせたい。

その時、まだ距離はあるが前方の信号機が黄色になったため、ゆっくりとブレーキを踏んで速度を落とした。
それに気づいた妻は、ハッとしたように指の動きを止め、外の景色を確認するように左右を見渡した。

「ああん、もぉう・・・・。」
妻は残念そうにずり下がった姿勢を戻そうとしたが、私は左腕で妻の身体を抑えて、
「いいんだよ・・・・。 続けてっ!」
と、やや命令口調で制する。

「えぇ~? ほんとにぃ・・・・?」
「大丈夫だよ、続けて。」

車が横断歩道前の停止線で止まると同時に、信号は赤になった。
幸いなことに、右折車線を含めて三車線の真ん中に止まった私たちの左右に止まる車はいない。

「いいから続けて。」
今度は優しく促すように、ペニスを握ってる妻の手に私の左手を添えて、上下にシコシコと揺すった。

「あぁ・・・・っ、もうっ・・・・。 人が来たら・・・・言って・・・・よ・・・・。」
妻は再び全身をシートに任せて、指を動かし始めたようだ。
ペニスを握った手は疎かだが、広げた太股の間からの「チュパッ、チュパッ」という淫蜜を混ぜる音がそれを証明している。

 雨はほとんど上がったようだ。 私がワイパーを止めようとした時、左側から横断歩道を渡ってくる男性に気づいた。
ノーネクタイで50歳前後のサラリーマン風。
車に気を配ってるのか、こちらを見つめて歩いてくるように見える。

「あ、あの人、なんか、こっち見てる・・・・。」
なんだ、妻も見てたのか。
さすがだ、車内オナニー中でも周囲に気を配っていたとは・・・・。(車内オナニー中だからか・・・・?)

「大丈夫、下半身は見えないから。 きっと、いい女が乗ってるから見てるんだよ。 」
妻の気分を落とさないためにはどんなおべっかでも使う。 我ながら嫌らしい男だ。
「やぁぁ~んっ。」
そう言った妻のヴァギナからもクチョッ、クチョッという音が聞こえて、オナニーを続けてることが確認できた。

若い頃はよく妻とカーセックスも楽しんだが、熟年になってからは多少の悪戯はしても、なかなか車で本気の性行為をすることは滅多にない。 まして車を走らせながらの妻の本気オナニーは、初めてだ。

当然、ヌレヌレのヴァギナに指を挿入して、クチョクチョしながら、道行く他人男性と目を合わせるとは・・・・。
ほんの数十分前まで妻の人生には無かったシチュエーションだ。
(私は、何度も妄想していたが・・・・。)

男はほぼ私たちの目の前を通り過ぎようとしている。 やはり何か気になるのか、最後まで肩越しにこっちを見ながら通り過ぎて行く。
「あぁっ、すごいドキドキするぅ・・・・。」 
・・・・クチョ、クチョクチョッ・・・・。
妻は小声で話しながらもヴァギナの舌鼓は小刻みに大きく聞こえてくる。

男性が、横断歩道を渡り終えたところで歩行者用信号機が点滅し始めた。
妻は思い出したように、ペニスを握った右手も動かし始めた。
「あぁんっ・・・・、ねぇ・・・・、行った・・・・? 今のひと・・・・。」

男性は、渡り終えると右に向きを変えて私たちとは逆の方向へ歩き去っていったが、身体の向きを変えるときに、最後に私と目が合った。
私も何だかその視線にドギマギとした。
他人と目が合った時は、お互い相手が自分を見てると考えるらしい。 実はあの男性の方こそ、自分に注がれる視線が気になっていたのかもしれない。
 
「向こうも、『この女、俺を見てる。』って思ってるかもな。 その見詰め合っちゃってるイイ女が、オナニー中だと知ったらビックリだろうな。」
信号が青になったので、ゆっくりと車を進めながら言う。

「だってぇ・・・・、あなたが・・・・、続け・・・・ろって・・・・いうか・・・・らぁ~。 ああうっ・・・・。」

車が動き出して安心したのか指の動きが激しくなり、完全に言葉が不安定になっている。
クチョクチョクチョッ・・・・、 チョパチョパッ、チャプッ!
ヴァギナも完全に水浸しのようすだ。

「ねぇ、いい・・・・?」
イッテもいいか?と尋ねたものと思って、「もちろん、いいよ!」と答えたら、妻はおもむろにペニスを握っていた右手を離して、自分の股間に持っていった。
妻は、最高の絶頂を迎えたくて、利き腕の右手をヴァギナに与えるために、ペニスから手を離してもいいか?と聞いたようだ。


DSC201707260c.jpg
妻はオナニーで指を挿入してイクときは、右手中指が定番のようだ。 
また、ヴァギナと右手中指の組み合わせが「クチョクチョ」と一番いい音を奏でる・・・・。



「あうぅっ・・・・、あぁぁっ・・・・!」
急にテンションの高い声を上げたので妻を見やると、今まで挿入していた左手中指をゆっくりと抜いているところだった。
一瞬、街頭の灯りに、大きく広げた股間にヌロヌロと照り輝くヴァギナが映し出された。
同時に周辺の陰毛もベチョベチョに濡れているのも把握できた。

おそらく誰もが、「明るく活発で清楚な奥さん」と思っている熟年女性とはまったく別の姿がそこにはあった。
私は自分が運転する車の助手席で、妻が他の誰にも見せないこんな姿を露にしていることに、言いようのない興奮と満足感を覚えた。

妻は、ベトベトの左手で花弁を開いて、戻ってきた右手の中指を、花弁の中心に埋めると、すぐさま再びチャポチャポという波打つような蜜壺の音が車内に響いてきた。

「あぁぁ~っ・・・・あうっ・・・・、ねぇ・・・・いい・・・・?」
喘ぎながら懇願する様子は、今度こそ、「イキタイ」ことを訴えていた。

私は、もう少しジラシたい気もあったが、もうすぐ自宅方向へ曲がる交差点も近づいている。
「どうしようか? 少し遠回りする?」

絶頂に向かっている妻に冷静な口調で尋ねると、ヴァギナをチャポチャポいわせながら言う。
「あぁんっ、イキ・・・・たいの・・・・。 もうちょっと行って・・・・。 まだ・・・・着かないで・・・・、イカせて・・・・・。」
まったくおかしな日本語で懇願する妻の希望通り、自宅へ曲がるはずの交差点を直進した。


~次回へ続く~


※今日の妻下着

誰もがいつ熱中症で倒れても不思議じゃないくらいの日本列島。 妻は今日も涼しいTバックで元気に出勤!
熟年女性には、暑い真昼こそ、涼しいTバック・Gストがお勧めだ!
穿き慣れるととてもラクらしく、妻は完全にTG派になった。

DSCF0520w.jpg
妻の中ではとてもオーソドックスな実用系・・・・。 ヴァギナや肛門への食い込みや擦れもなく穿いててラクなのだとか。

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豊かなお尻にはTバックが実によく似合う。 今やこのお尻にフルバックは考えられないほど、Tバックが馴染んでいる。


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妻がセクハラされた!? からのぉ・・・・①

 妻の軽乗用車を運転して、子どもを実家へ送り届けた後、祝賀会場であるホテルへ妻を迎えに行くと、妻は既に玄関の前に立って待っていた。
妻は車が停止するや否や、自分でドアを開けて、ドサッと助手席に身体を落とすと、一瞬ドキッとするほど顔を近づけて、「ありがとっ!」と、上機嫌に礼を言った。

「どうだった? 祝賀会は。」
車を発車させながら聞く私に、妻は右手を私の太股に置いて、マッサージのように撫でながら話し出した。
「けっこう大盛況だったわよ、人も多かったし・・・・。」

「先生は、お元気で?」
「まぁ元気といえば元気ねぇ。  白髪が増えたとはいえ、賞を取って個展を開くぐらいだもの、バイタリティーはあるわ。 ただねぇ・・・・。」

「ただねぇ・・・・って、なんだよ?」
妻の顔に目を向けると、首を傾げて視線を下げている。
「元気なのはいいんだけど・・・・、先生ってあんな風だったかなぁ・・・・?」

「どういうこと?」
「それが・・・・、なんだか、ちょっとイヤらしいっていうか、触り方がエッチぽいっていうか・・・・。」
「えっ? 先生が触ってくるの?」
「触るって、あからさまじゃないんだけど・・・・。」
「エロじじいになってた!?」
「うーん、なんだかねぇ・・・・。」

私は思わず左手で妻の太股を掴むと、スゥーッと爪を膝まで滑らせ、
「こんな感じに・・・・?」
と、膝小僧を爪先で擽った。

「あんっ、やんっ! もうっ! いきなりそんなことするわけ無いじゃないっ!」
けっこう膝も感じる妻は、反射的に私の手を押さえ込んだ。
「じゃあ、どんなふうにしたんだよ。」
私は、なんだかワクワクする気持ちで妻の言葉を待った。

宴も酣になった頃、妻は隣のテーブルに座っている先生の元へ、ビールを持ってお酌に行いくと、先生は大喜びして妻の両手を握って握手をして来たという。
そして偶々隣の人が離席している椅子をズズッと引き寄せて、そこに座るように促し、面接のように向かい合って座る形になった。
そして・・・・。

「それがさぁ・・・・、手を握ったまま膝を押し付けてくるっていうか、私の両膝を押し割って膝を入れてくる感じかなぁ・・・・。」
「股の間に膝を入れてきた?」
妻はコクリと頷いて、
「身体を引こうにも手を握られてるしぃ・・・・、まるでわたしが先生の膝を両モモで挟んでるみたいになって・・・・、ねぇ怒らない?こんな話。」

妻が恩師からセクハラを受けてると考えると、怒りを覚えるのが普通なのかもしれないが、私は何だかワクワクした気分になっていた。
それは妻に対してか、そのシチュエーションに対してかわからないが、妙に心の奥の方から情欲が湧き上がるのを感じた。

「怒るわけないじゃん。 先生も酔って、お前の魅力に負けたかな。」
そう軽く返すと、妻も気が楽になったのか、更に話を続けた。

「しかも、握られてる手は先生の押し込んでくる膝の上なのよ。 だから先生が膝を押し込んでくるたびにスカートが押し上げられて・・・・、わかる?」
わかる、わかる。 私のイマジネーションはフル回転だ。


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先生はこの清楚な足の間に膝を押し入れてきたのか!? さらにスカートが押し上げられ太モモがあらわに・・・・


いつしか妻の太股を撫でていた私の手も妻のスカートを押し上げ、ストッキング履きの太股を露にしていた。
「周りに人はいなかったの?」
「その時は、みんなてんでに盛り上がって、誰も先生に近づいて来ないのよ。 お祝いなんて単なる口実ね。」

私は妻の話に相槌を打ちながら、太股を撫でる手を徐々に奥へ奥へと差し入れていった。
「先生も、本当はこの辺をナデナデしたかったんだろうなぁ。」
「そうかなぁ~。」

当たり前だ。 男なら誰しも、スーツ姿のスカートから出ている膝と太股に情欲を感じない者はいない。
そしてもっと奥まで見たい触りたいと思うのが男の性(サガ)だ。

行儀良く閉じられた膝から奥に向かって柔らかな肉感を増していく太股は、胸・尻と同じく情欲対象のトップスリーだと私は思っている。
勿論それだけでなく、その閉じた太股の内側に手を差し入れて肉感を味わいながら女性の中心まで手を届かせたいと思うのが本能だろう。

 車はしばらく一本道を走る。 大きなハンドル操作やウインカーの操作も無いだろうと、私は積極的に左手を動かし始め、その執拗な手の動きに、妻のスカートは更に股間の上まで捲り上がっていた。
この日の妻のパンティーストッキングはオープンクロッチだ。
股間に近い部分は柔らかな生の太股が露出している。

私は、その柔らかな生肌を、ヤドカリが歩くように指先を這わせながら、その暖かな手触りを味わった。
もうヴァギナまで数センチの場所だ。
そこは太股の中でも最も柔らかく、すでに性感帯のエリアである。

ハンドルを握りながら、チラッと妻を覗き見ると、妻は眼を閉じてヘッドレストに頭をもたげ、指の動きを感じ取っているように見える。
私は前方の注意を怠らないようにしながら、指の動きにも変化をつけていった。
爪先を ほぼ太股の付け根に這わせながら、時折小指の先で下着の上からクリトリスを弄った。

カーオーディオのスイッチも入れてなかったため、会話が途切れるとやけに静かな車内に、妻の半開きの口から小さく「あっ・・・・、っん・・・・。」という吐息だけがしっかりと耳に入ってくる。

いつしか妻のスカートは下腹部までめくり上がり、妻の両膝は助手席の幅いっぱいまで広げて、オープンクロッチのパンストの上に穿いた黒いレースのGストを露わにしていた。

その細いGストの鋭角な布が食い込んだヴァギナ周辺は、隠し切れない陰毛が股間に溢れている。
私は、感じ始めた妻をじらすように、しばらくはその陰毛を手の平や指先でそっと撫でていた。
直接肌に触れぬよう、手を浮かしてあくまで陰毛だけをサワサワと撫でるように・・・・。

「あぁん、もぉう~、なんか・・・・じらして・・・・るう?」
妻は、虚ろな流し目で私に訴えているのを、運転中の私はしっかりヘッドライトの先を見据えたままで答える。
「う~ん、そうだなぁ・・・・。 いや、むしろ直接触りたくても中々触れないもどかしさを味わってるんだよ。 先生みたいにね。」
そう言って下着の二等辺三角形の縁を谷間に向けて指をすぅ~っと滑らせた。

「もぉうっ、あなたは先生じゃないでしょ!」
妻は強めの口調で言うと、私の左手を両手で自分の股間に押さえつけ、強く上下に擦りつけた。
「もぉ~うっ!」
じれったさに耐え切れずに開いた膝を鳥のようにパタつかせて、私の中指をヴァギナに沿ってはめ込むように押さえつけると、指先を膣口に下着の上からめり込ませた。

そこは本当に下着の上からかと疑うほどヌルヌルとした淫蜜が指に纏わりついてくる。
たかだか車の中でのちょっとした悪戯にここまで濡れるのも珍しい。
先生のセクハラが、妻の深層心理のなかで、いくらかの性的刺激として影響しているのだろうか。

もしかするとその状況を思い出しながら受ける私の指の刺激に、通常とは違う性欲の高まりを催したのだろうか。
私はしばらくは指に力を入れずに妻の指の動きに任せていたが、妻はいよいよ耐え切れなくなったのか、
「あぁ~ん! もうダメっ!」
という言葉と共に、ヴァギナを覆っていたGストのクロッチ部分をザックリと股間の左側へ寄せ、淫蜜でベチョベチョになったヴァギナを剥き出しにすると、私の左手の指をそろえてヴァギナに押し付けた。

妻はその指の中から中指を選ぶと、自らの右手を添えて私の中指を膣口に何度も繰り返し浅く出し入れした。
「あぁっっ・・・・、ねぇ・・・・、ねぇ、お願い・・・・。」
妻は指を動かしながら懇願するように、首をだらりとヘッドレストに任せて、私を見つめていた。


 次回へつづく・・・・

※今日の妻下着

201612w.jpg
フロントも紐も細いので、以前は嫌がっていたGストだが、最近は日常穿きに大活躍の一枚。細めなので、陰毛が左右にゴッソリはみだす。

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一旦うたた寝し始めると、パンツをずらそうが、お尻を舐めようが、少々のことでは目を覚まさない妻。
私にとっては、このドキドキ感が堪らない!



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