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ブロとも紹介

新規のブロトもさん、『ゆかりのいろんな日常』を紹介します。

まだまだ若い方ですが、マイクロビキニやTバックを食込ませてのオナニーなど、抜群のスタイルとも相俟って幅広い年齢層を喜ばせてくれるでしょう。
是非、日常も密かにそれらを着用して性活してくれることを期待しています。

『 ゆかりのいろんな日常』 http://yukarimizugi.blog.fc2.com/


※今日の下着

前回整理した下着の中から本日穿いていたのは意外にも、「穿かないかも知れないな。」と思っていたフロントオープンTバック!

帰宅後に、それを穿いた理由を聞くと
「取り出したのがそれだったから。」だと・・・・。

私があれこれエロ脳の思考をめぐらしてセレクトしたことなど全然関係なし!?
まったく無頓着というか無関心というか、もはや妻の頭には『エロさ』の概念など無くなってしまったのか・・・・。

これじゃぁ脳内刺激でホルモン分泌を促す美容も健康も、効果が期待できないじゃないかと不安になったが、
「リボンが邪魔じゃない?」の質問に、
「邪魔って言うかぁ、ちょうどリボンのあたりがクリちゃんのところに食込んで一々気になっちゃうのよぉ。 あんなところにリボン食込ませて仕事してる人って他にいないんじゃないかって思うと、ちょっとだけジュンと来ちゃったかも・・・・。

『来ちゃったかも・・・・。』とは微妙な表現だが、少し照れたような表情で言ったことからも、まんざら効果が無かったわけでもなさそうだ。
大切なのは『ジュンと来る』ことで、この下着も若さの維持に一役買ってくれたと安堵した。


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以前は、「こんなのやだぁ~!」と拒否ってた事もある下着。 選んで穿くことに無頓着になったおかげで、日の目を見ることが出来た。



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妻の下着を整理して・・・・

 先日、妻のタンスを開けたら、TバックやGストが狭いスペースにギュウギュウ詰めになっていて、どれがどこにあるやらまったくわからない状態になっていた。
それも、洗濯したものを毎度前から押し込むものだから、使わないものはどんどん奥へ押し込まれて、これでは何年も穿いてもらえないTバックたちがかわいそうだ。

ここは、やっぱり私が管理しなくては駄目だと一大決心して、妻のいないときにその下着を総整理するため、タンスの中から下着を取り出すと・・・・。
出てくるわ出てくるわ、TバックとGストだけでもこんなに・・・・。


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タンスにギュウギュウに詰め込まれていたTバック類。 この大半がお蔵入り状態だったとは・・・・。
下着ドロボーが見つけたら大収穫だろうな・・・・。



妻も最近はだんだん不精になって、手っ取り早く取り出せるものを繰り返し穿くようになっている。
これじゃあローテーションに入れない下着が大量に発生するのもあたりまえだ。

私は、とりあえず下着スペースには10アイテム程度だけを選別して収納し、あとは押入れの収納ボックスに収め、少しづつタンスの中を入れ替えていくことにした。
そうすることで、新旧様々なタイプを使用しながら楽しめればと思っている。(私が・・・・)

そこでまずは、最初のグループとして下記アイテムを選んで収納しておいた。
完全に私の独断で選んだので妻の困惑は目に浮かぶようだ。
でも、こんなにスッキリしたではないか!


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少し寂しいくらいにスッキリしたタンスの下着スペース。 このアイテムを徐々に入れ替えしていく予定だ。


タンスに収納したもの意外は、段ボール箱にしまって押入れの奥に収めておいた。
下着不精になった妻は、それらをわざわざ探して取り出すとは思えない。
多少の不満があろうとも、そこにあるものから選んで穿くはずだ。
その性格を把握している私は、あえて私のエロ脳を満たしてくれるGスト系をメインに選定したのが下のアイテムだ。


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最近の定番の一つ。週に一回は穿いてるかな?
関連過去記事:【妻にイエローカード!】



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縦の紐の幅が太めだが、穿いたときの安定感があって、お気に入りの一つ。



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股間のリボンが「意味わかんない!」うえに、開いたフロントから陰毛が飛び出すのがイヤだと、一度だけ穿いてお蔵入りだったもの。


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大人な装いのときに穿いて欲しい一枚。 柔らか素材でマンスジもくっきり。 ブラジャーとの上下揃い。


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色は地味目だが、細くて薄いレースで陰毛は隠しきれずヴァギナに食込むが柔らかいので嫌な痛さは無いようだ。


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これも久しぶりのお目見え。 ノンクロッチではないが、最下部の生地が無いので、妻が穿くと花弁がペロッと唇を突き出したように飛び出す。


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これもお蔵入りだったスケスケのGスト。 後ろでウエストを調節できるので締め付けず、軽くて装着感が少ない。


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見るからに小さいが、伸縮性の紐が伸びて、ヴァギナ部分は紐だけが食込む。 
スケスケのレースがフォーマル感を出しているので、これまで葬儀や法事に穿いてもらった。
 
関連過去記事:【お葬式の手伝いに・・・・】



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ベージュ系の下着は、お尻が透ける薄手のレギンスでも目立たない。 たいていの人はこんなGストを穿いてるとは思わないだろう。
ただ、ノーパンだと思われるかも知れないが・・・・。
関連過去記事:【レギンスの妻尻】



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これもブラとの上下セット。 やはりフォーマルな装いの下につけて欲しい一式。熟女ならではのエロオーラが溢れる。 
関連過去記事:【フォーマルスーツ下には・・・・】



さぁ! 明日から妻は、これらをどんな装いの下に着けて行くのか楽しみだ。


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お寺掃除に行ってきたが・・・・

 例年連休の初頭、『昭和の日(旧天皇誕生日)』は、菩提寺の檀家行事である『本堂大掃除』で、ここ数年参加していなかったので、今年は早朝6時から妻と二人で参加した。

4月下旬とはいえ未だ早朝は結構寒くて、だだっ広い本堂も外とたいして気温差はない。
そんな本堂の床や柱、畳を雑巾がけしていくわけだが、男たちは鴨居や柱など、もっぱら高い所を担当しているので、広い畳敷きの床や廊下は、数人の女性が身をかがめて雑巾がけをしていた。

妻もその中の一人だが、ジャージ姿で四つん這いになり、絞り雑巾で畳を拭いている姿は、お尻のディテールの良さからも、他の女性より一際セクシーに見える。
(私の独断的かつ、えこひいきな目線によるものだが・・・・)

雑巾を持った腕を大きく左右に振る動きとリンクしてクネクネと左右に動く熟尻は、他の男性の視線も注がれたはずだ。
そんな妻のお尻に、仏さまもご満悦いただけただろうか。
当然、仏さまなら、そのジャージの下の下着もお見通しだったに違いない。


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この日、穿いていた下着。 妻は、布地もしっかりしていて正しい下着というが・・・・?


 2時間余りでお寺の清掃も終わり、あんパンとコーヒー牛乳を頂いて帰った。
この頃にはすっかり身体も汗ばんで、自宅に着くなり、妻に促されて先にシャワーを浴びて居間へ戻ると、妻はジャージのまま座椅子にもたれてうたた寝をしていた。

妻も、この一週間、地獄のような忙しさで疲れきっていたところに、早朝からの掃除だ。
気が抜けたように眠りに負けても仕方ない。

「さぁ、起きてシャワーを浴びて来いよ!」
肩をゆすっても、「うん、うん・・・・。」と言うばかりで、一向に腰を上げようとしない。


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疲れてうたた寝する妻は、少々揺すったぐらいでは眼を覚まさない。 私の悪戯心が湧き上がってくる。


しかしながら、こうなると私の悪戯心というかスケベ心がムクムクと湧き上がってくるのも私の性(サガ)だ。
「起きないとこうするぞっ!」
と、ジャージの腰もとに指を掛けて、「せーのぉーっ!」と一気に引き降ろすと・・・・。

次の瞬間、プルンっとした豊かな熟尻が目の前に飛び込んできた!
おーっ! 今日はこのTバックだったか!


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本当に美味しそうな妻の熟尻! ジャージの下に隠れたこの熟れたお尻を、仏様はご堪能なされただろうか・・・・。


「えっ、なにっ? もうっ! いやぁ~ん!」
そんなリアクションで眼を覚ますことを想定していたが、妻の反応はまったくない。

それを良いことに私はその美味そうな臀部に口をつけてペロッとひと舐めしてみた。
寺の掃除でまだ幾分汗ばんでいたお尻は、どことなく淫臭を感じ、エロ脳を活性化させてくれる。

私は更に身をかがめて、広い臀部をペロペロと舐めまわし、チュパチュパと吸い付きまくった。
さらに臀部の谷間に沿って吸い込まれていくTバックの縁に沿って舌を這わせていくと、馴染み深い妻の淫臭が濃くなっていく。

顔の側面を座椅子に着けたまま、しばらくその香りを満喫したところで、顔を上げて妻の様子を伺う。
・・・・が、私の悪戯を知っててか、それとも本当にまったく気づかないのか、それでも眼を覚まさないので更にもう一歩先へと、Tバックの紐に指を掛けた。

ジャーン!
ついに堂々とした妻の生尻のお目見えだ!


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ここまでしても、目覚めない妻。ケータイカメラの音にも反応なし。もしも私が他人だったらどうするんだろう?


しかし妻は微動だにしない。
こんな態勢でお尻を丸出しにされても、気づかないのか?
普段は、気づかれぬように1枚ずつ布地を剥がしていく過程は興奮するのだが、目を覚まさせようとするのに、こうもリアクションがないと、逆にスケベ心が萎えてしまう。

私は諦めて、しばらく妻の生尻を眺めていたが、同じリアクションがないなら、裸よりエロ下着でも着けてくれてた方が良いような気がしてきた。

私は改めて、下ろしたTバックを元の位置に戻し(2番目の画像の通り)、少し離れて眺めてみると・・・・、
うん! 確かに眺めるならこの方がずっといい。
エロ的にも芸術的にもこの方がいい。

私は妙に納得した気分で、お寺でもらったあんパンの袋を破り、コーヒー牛乳のパックにストローを突き刺して、『妻』という美術品鑑賞に浸った。


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妻尻に姑が・・・・

 先週の土曜日のこと、年度末の忙しさもほぼ一段落したということで、事務所の大方付けをしようと、私の母が手伝いに来てくれた。
妻も仕事が休みのため、一足先に来て処分品などを事務所の外に運び出していたところへ、母が到着し、 中腰になってダンボール箱に書類を詰め込んでいる妻の後姿を見るなり開口一番・・・・、
「あんた、そのズボン、パンパン過ぎるんじゃないのっ! そんなにお尻に食込んじゃって、男の人にからかわれるわよ!」

母は、妻のスキニーな伸縮系のスラックスがお尻の割れ目奥までピッチリと食込んでいることが気になったらしい。
私とすれば、その妻尻が大のお気に入りであり、自慢の逸品なのだが、 姑からすると逆に「ふしだら」に捉えてしまうのかも知れない。

「え~っ、 でもこれ、前にお義母さんが買ってくれたズボンですよぉ~っ。」
※参照記事《Gストの妻、姑の前でズボンを脱ぐ・・・!》

「え~っ? そうだったかしらぁ・・・・? あたしこんなの買ってきたのぉ?」
母は怪訝な顔つきで、妻のお尻を見つめる・・・・。
その時の母は、自分が買ってきたズボンが嫁にぴったりだったことに満足気に、『あなた、お尻が綺麗ねぇ。』と、妻の美尻を褒めていたのに・・・・。

「まぁ、でも、変な目で見られなきゃいいけどねぇ・・・・。」
今ひとつ納得いかない感じのままその会話は終わったが、妻は姑の「日によって変わる」気分に困り果てたように私を見て肩をすくめた。


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中腰で作業する妻。 この後ろ姿がたまらなく癒しなんだけどなぁ・・・・。


とりあえず妻はこれ以上あーだこーだ言われたくないので、ジャンバーを羽織ったが、お尻を隠せるだけの長さはなく、食込んだ割れ目だけがチラチラ見えるほうが、かえってエロく感じる結果となった。
私は、この日、母の目を盗んでは、妻とのすれ違いざまに幾度となくこの割れ目に手を滑り込ませた。
プワプワとした熟尻の温度が手のひらに伝わってくるのが心地よく、また、妻も、姑への反抗心からか割れ目の奥でその手をギュッと挟んで離さないこともしばしばだった。


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下からチラチラ見え隠れする食い込みが、熟尻のエロさを増幅している。



※今日の下着
  (上記記事・画像のとき穿いていた下着)

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ぴったりとしたスキニーなボトムには、Pラインの出ないGストが良い。表のパンツの食込みも邪魔しない。


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フォーマルスーツ下には・・・・

 年度末から信じられない忙しさでBlogに向き合う時間も取れなかった。
仕事のストレスが押し寄せる中、Blogに向き合えないのは更にストレスを圧縮して日々重々しい心持で過ごした約1ヶ月。
そんな中、3月の終盤、妻は毎年恒例のPTA役員会が取り仕切る、転任退任される先生方の「離退任式」の幹事役を任されていた。

妻の役割は、式の司会と、その後行われるPTA役員「打上げ会」の取り仕切り。
かなりの大役だ。
その多忙にして重責を果たした時の姿が、集合写真で届いた。

夫のひいき目かもしれないが、前列のほぼ中央に腰を下ろした妻の姿は、やり切った後の充実感のためか、清楚にして凛々しささえ感じる。
そして、周りの誰よりも輝いて見える。


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凛とした笑顔で集合写真に写る妻。 このフォーマルスーツの下には・・・・


数日前から、妻が着ていくスーツはわかっていたので、私はその日に着ける下着は予め選んでおいた。

表面は清楚にして凛々しく頑張る母親の顔、しかしそのスーツの下には私しか知らないエロティックな妻を演出するエレガンス系のGスト・・・・。

妻はそんな表裏の姿で、この日、厳粛な場の司会を行い、打上げの場を盛り上げて来た。

厳粛な「離退任式」という場で、スタンドマイクに向かって、「○○先生は、平成○○年に当校に赴任され・・・・」などと、緊張した面持ちで喋る妻。

その清楚なスーツ姿の下には・・・・。


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この日、重責を担いながらも妻は明るくテキパキと動いていたことだろう。 このGストをヴァギナに食い込ませて・・・・。


夫婦とも驚異的な忙しさで、ゆったりとセックスもできない年度末年度初めだったが、私好みの下着を身に着けてくれる妻に癒されて、何とか日々を乗り切っている。


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テーマ : 人妻・熟女 - ジャンル : アダルト

妻のオナニー幼少編 パート?

 以前、妻が幼少時代のオナニーとして、ビー玉オナニーや擦りつけオナニーなどいくつか書いたが、まだまだ別なパターンもある。

妻が小学校の高学年になると、子どもに対して手がかからなくなってきたためか母親も勤めに出るようになり、学校から帰って夕刻までの数時間は一人で過ごす日が増えた。
妻にとっては、放課後、友達と遊ぶ約束をした日以外は、密かな『いけないこと』を自由に満喫する時間を手に入れたことになる。

当時、擦りつけオナニーが主流だった妻は、更に擦り付ける物への興味も広がり、身近な小物も対象になってくる。
妻の興味は、家中の小物で、アソコへ擦り付けて気持ちのよさそうな物に向けられた。

そこで目をつけたのが、玄関の傘立てに立ててある父親のソフトボール用の木製バット。
妻は、玄関で、立ったままバットのグリップ側を股に挟み、太い方を両手で持って前後に抜き差しするように、シコシコと陰部に擦り付けてみた。

バットを激しく前後させてもあまり気持ちがいいとはいえなかったが、むしろ深く挟んで、前に向けてゆっくりスゥ~ッと引き抜くようにすると、何とも言えない、下腹部に込み上げてくる快感が得られたという。
これはこれで一つ定番化したのだが、更に違う使い方も発見した。

それは、玄関の上がり段に腰掛けて、バットのグリップエンドを陰部に当たるように足を閉じて挟み込む。
バットの太いところを胸の前で右手で持ち、左手でグリップエンドが陰部からずれないように股間でグリップエンドを押さえたまま、右手でバットを「すりこぎ」の様にぐるぐる回すと、グリップエンドが陰部をクネクネと揉みあげるように刺激して、気持ちが良かったそうだ。

ただ、グリップエンドが回転することで陰部も刺激するが、腰掛けている床にもカタコトと当たる音が気になるので、自分の部屋から、クッションを持ってきてお尻の下に敷いてやってたのだと言う。

ここが、妻のおかしなところで、私ならバットを自分の部屋に持って上がり、ベットの上ででも事に及ぶほうがよほど落ち着いて出来るのではないかと思うが・・・・。

妻の実家の玄関は、アルミ格子のついた擦りガラスの引き違い扉だ。
外からでは、わからないかも知れないが、ガラス扉一枚向こうで、あどけない少女が、バットの柄を股間に擦り付けてオナニーしていたとは・・・・。
妻は、夕刻の明るい日差しが差し込む玄関でヤルところに興奮を覚えていたのだろうか。

そんな少女が、今では日常の服装で、人知れずエロい下着を穿いている・・・・、妻の性的な原点は、この頃には芽生えていたのかも知れない。

そんな妻は、更に驚くオナニーを告白してくれたのだが、その話はまた別の日に・・・・。


今日の下着
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妻曰く、「今日は地味でごめんね!」そう言った金曜日出勤時の下着。
セクシー系Tバックではあるが、確かに最近の下着の中では地味な感じか。 地味orセクシー? 読者の方はどう思われるだろうか?



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ブロとも紹介+!?

 復活後、失礼ながら新たな「ブロとも」さん3サイトの紹介をしていなかったので、ここで紹介させて頂きます。

※四国は香川のアートな緊縛・縛り
プロフィールに「香川県で真面目な緊縛を目指しています。」とありますが、ブログを拝見すればするほど、その真面目さがわかります。
縛りの研究から独自の赤縄の作成まで、そのこだわりは正に一級品!
モデルさん募集もしているので、興味のある女性は応募してみては!

※ハルカの自撮りDougaでDoda | 素人オナニー動画でゴメンナサイ
とにかくありとあらゆるオナニーにチャレンジするハルカさんの動画サイト。
ローター、電マ、各種野菜・・・・。 やたらリクエストに答えてる様子で、『ローターを何個まで入れてオナれるか!』なんて、「マジやるのかっ!」って突っ込みたくなるくらい色々やってます。
変態オナニーリクエスト受付中♡ だそうで、是非何か思いついたらリクエストしてみましょう。

※J&K夫婦円満性活
今回、大トリでの紹介は、アダルトブログを閲覧する人で知らない人はいないでしょう。
人妻部門のオリジナル系では常にトップランクにいる「J&K夫婦円満性活」さんとブロとも復活しました!
最近は追加ブロともに関してはかなり制御されてるようで、復活できたのは名誉に感じています。
とにかく毎日毎日の更新は凄い! この継続力は真似できるものではありません!
夫Jさんのバイタリティもさることながら、やはり妻Kさんの理解と協力あってのこと、ご夫婦の愛情に頭が下がります。
日々の「今日の妻K」シリーズでは、妻Kさんの豊満なお尻に元気をもらってるのは私だけではないはず。
また、「温泉」シリーズも妻Kさんの豊満ボディに加えて、温泉情報もしっかり役立つので、ご夫婦で温泉旅行を企画の際は是非一読されることをお勧めします。


※今日の下着

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ダメ元で私が用意して置いたとは言え、平日によくこんなの仕事に穿いていくなぁと感心する。 しかもクロッチは完全に紐一本で、豊かなヴァギナにめり込む。


久しぶりに妻の下着を選んで、こっそり脱衣所へ置いておいた。
妻は平日でも紐バック系を平気で職場へ穿いていくのだが、さすがにこれは却下されるだろうと覚悟の上だったが、予想に反して何も言わず穿いて出勤した。
ただしこれは、クロッチ部分も完全な一本の紐。 仕事中もヴァギナに食い込んで仕方なかったのではと思うのだが、意外と平気な顔して帰ってきた。
慣れとは怖いもんで、これが5年前だったら、
「もぉう、食込んで食込んで仕方なかったわよぉ~! もうこれイヤッ!」
などと言ってただろうに・・・・。 ほんと女性の環境適応力には驚かさせられる。

しかし、いつもながら、食事の後はその場でうたた寝をする妻。
子どもが風呂に入っているあいだに、デジカメでワンショットいただいた。

『復活記念特別カラーバージョン画像』の掲載期間は終了しました。
標準イラストバージョンでご覧下さい。


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今日一日この下着で仕事をしてきた妻の熟尻。 この豊かな熟尻こそ、自慢の宝物! 
この日も、このお尻にピッタリしたレギンスだったから、きっと誰もが触ってみたくなったはず。
このお尻を触って、舐めて、顔を埋めて・・・・、それが最高の至福だ!


これからも「ブロとも」さん共々、~夫婦の寝室blog~を宜しくお願いします!


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妻にイエローカード!

 昨夜、浴槽を洗おうと浴室に向かうと、なんと脱衣所のタオルの上に妻の下着が脱ぎっぱなしになっていた。
おそらく今朝シャワーを浴びた時に他の洗濯物とは別に洗おうとして、そのままになっていたのだろう。
子どもに見つかってないだろうな・・・・。
まずそれが気になったが、とりあえずケータイで証拠写真を撮っておいた。


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よりによって一番子どもに見られたらヤバイ系のタンガ。ヴァギナに食込んでいた縦紐部分はかなり汚シミが着いてるし・・・・


すぐさま台所にいた妻に伝えたところ、
「あっ、ゴッメェ~ン! 別で洗おうと思ってカゴに入れなかったから忘れちゃってたぁ~。」
「(子どもに)見られてないだろうな。」と聞くと、妻は下着を手にとって、その置き方や、クルクルとよれた脱ぎ方がそのままな感じから、
「少なくとも、触ってはないみたいよ。」
と、やや安堵の表情を見せたが・・・・・。
バックが、細い紐だけのGストである。 この日も金曜日、妻にとっては普通に職場に穿い行った下着とはいえ、子どもが見つけたら仰天の代物だ。


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妻はレギンス系のが多いので、このタイプの下着が最適。 Pラインも無く、プルンとした熟尻の魅力を損なわない。
実際、レギンスの下は生尻なので、外からでも触り心地バツグン!



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バックは紐だけなので『似合う』というのもおかしいが、豊かな熟尻を一切邪魔しないのがいい!
すれ違うたびに、お尻を撫でるのがクセになる!



とにかく妻には厳重注意と言うことで決着。
子どもが成長するにつれ、気をつけなければならないことも増えてくる。
バイブやローターの仕舞い場所も考えなくてはならないし、風呂場にそのまま置いてあるローションなんかも・・・・。

それより、妻のタンスの引き出しから溢れそうになっているTバックも古いものは廃棄も含めて、一度整理したほうが良いかもしれない。


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私だけの淫女

~前回からの続き~

豊満なお尻が顔面に迫ってくると、
次の瞬間、淫蜜を滴らせた妻のヴァギナが私の口元にあった! 

肉食の妻は、ジュバジュバ音を立ててペニスを食しながら、お尻を左右に振って無言で訴えかけてくる・・・・。

早く・・・・、あなたも・・・・、食・べ・て!


 『お任せコース』とは、私の身体をすべて妻に任せて、感じさせてもらう。
それも嘘ではないが、その反面、『妻の言いなり』という意味もあることは覚悟している。
だがそれは、恐怖感や義務感ではなく、妻がこれから何を望むのか、それに対する期待感が大きい。

目の前に突き出されたヴァギナは、淫蜜を溢れさせ、濃い陰毛から糸を引いて私の喉元に1滴・2滴と滴り落ちてくる。
これほど濡れた妻のヴァギナを凝視するのは久しぶりで、膣口から淫蜜が溢れ出す様子をしばし眺めていたが、妻はシャプシャプと音を立ててペニスを咥える口の端から、
「う~んっ! あんっ、あんっ・・・・」と、声を漏らして、腰を左右に大きく揺さぶった。

その瞬間、陰毛の先からシブキのように妻の淫蜜が私の顔に降り注いだ。
「もぉ~っ! 見てばっかりいないで・・・・!」
妻も限度だ。

私も、できることなら今すぐに妻のヴァギナを両手で大きく開いて舐めまわしたい衝動にあったが、私の両腕は妻の両足に挟まれ顔元へ持ってくることができない。
私は、口と舌だけでそのヴァギナを食べ尽くそうと決めた。

首を曲げて頭を少し起こすだけですでに口元に差し出されたヴァギナに舌を這わすことは容易いことだった。
淫蜜の滴る茂みを唇で引っ張るようにしながら密を味わう。
その微かな刺激にも妻は大きく反応する。

「あぅぅ~っ、ああぁ~んっ」とペニスをしゃぶりながらも喘ぎ声が大きくなる。
私はわざとヴァギナの本丸を避けながら、陰毛の先から滴る蜜を舌先と唇だけを使ってそっと舐めるようにしゃぶった。
そのワサワサとした茂みに舌先をそっと触れるだけで、こんなにも反応するくらい、妻の身体は感じたがっている。


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私自慢の、妻尻! 淫蜜を滴らせたお尻が顔に迫ってくるのは中々の迫力で淫乱の極み。
何度思い出しても、勃起を誘う。



再び妻は催促するように腰をクネクネと左右に揺すって、ぐっとヴァギナを顔に押し付けてきた。
もうジラしてる場合ではない。
本丸の花弁がグチョっと私の唇を覆った。
そのまま舌を突き出し一気にクリトリスから肛門までをジュル~ンと舐め上げると、待ってたとばかりに妻は身体をのけ反らして歓喜の声を上げた。

「あぁ~ん、それぇ~っ!」
ここは一気にと、大きく頭を振ってジュルンジュルンと繰り返し舐め上げる。
「あん、あんっ、あんっ・・・・」
さらに舌を膣口に差込み可能な限り伸ばして、膣壁を弄る。
もちろん奥深くまで舌が届くはずはないが、「ああん、ああ~ん!」と挿入時のような喘ぎ方を見せる。

ここは間髪いれず攻め続けなければ・・・・。
私はそのままの勢いで、肛門に舌を這わせるとペロペロペロッと小刻みに舌を震わせた。
「あぁ~んっ、そこはだめぇ~ん。」
肛門が弱い妻は、お尻を振って舌を振り払った。

ならばと今度は、クリトリスを攻撃だ。
同じように、ペロペロペロッと小刻みに舌先でクリトリスを遊ぶと、
「あんっ、あんっ、あんっ、ああぁ~ん」と声を上げて、太股で私の身体をきつく締め付けた。
それと同時に、ペニスを握る手にも力が入り、ぎゅ~っと締め付けられる。

妻の太股に挟まれて自由を奪われたままの私の両腕は、上にあげることはできないが、妻の両乳房を掴むことはできた。
私は両腕を使って、妻の左右の乳房を鷲掴みにして、クリトリスを舐め続けた。
「あうぅ、あうぅ・・・・、はぁ~んっ!」
妻のテンションが一段と上がった。

そろそろ最終段階に来ていることは明らかだ。
私は仕上げとして、クリトリスを「チュゥ~ッ!」と強く吸い上げた!
「ああっっぁ~ん! あんっ、もう・・・・、あぁん、だめぇ~っ!」

ペニスを握る手にもチカラが入り、激しく上下に甚振る。
私はさらに、クリトリスに吸い付いたまま、両手で妻の左右の乳首をギュウっと抓り上げた!

妻は「ああっ・・・・!」と眼を閉じたまま、天井を仰いだ。
なおも私は緩めず続ける。
「ああっ、だめっ、だめっ・・・・、イ・・・・クッ、イッちゃ・・・・うぅ・・・・。」

いいよ! イッちゃえっ! と言いたかったが、口をクリトリスに使っているので言葉でいえない。
その代わりに、一層強く吸い、一層強く乳首を抓り上げた。

「はあ~んっ、あんっ、だめぇ・・・・、イッ・・・・。」
イキたいのかダメなのか理解に苦しむが、妻は再び向うむきに私の腰元に股ぎ直して、ペニスを掴み自らのヴァギナにあてがい、まるで唇にルージュを塗るように、ペニスの先でヌルヌルになった花弁を繰り返し撫で回した。

そしてゆっくりとヴァギナが亀頭を飲み込んだところで、また小刻みに腰を上下する。
妻は一度に入れるのが、もったいないかのように、ゆっくりと腰を回しながら味わうようにペニスを呑み込んでいく・・・・。

ズズズズ・・・・、ジュボッ、ジュボッ・・・・。
ヴァギナは淫靡な音を立てて何度かゆっくりと上下し、ここっ!とばかりに一気に根元まで咥え込んだ!
ジュボッ!
「あ~っ、あぁぁ~っ・・・・!」

根元までペニスを咥え込んだ豊かなお尻が、クネクネと前後に波打っている。
この上なく淫靡な光景だ。
妻が人前で見せる明朗で清楚な人妻の姿とは遠くかけ離れた、淫乱な姿・・・・。
私だけが知る妻の姿を前にして至福に浸る。


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クネクネと波打つようにペニスを味わう妻のお尻。 まるでお尻だけ獲物に喰らい突く別の動物のようだ。


さらに妻は上半身全体を上下させて、ペニスを身体の芯に突き立てていく。
「あうっ、あうっ、あうっ・・・・」
膣壁を亀頭が上下するリズムと同期して喘ぎ声が弾む。

「イクっ、イクっ・・・・、あぁっ・・・・、イクゥ~っ!」
妻がそう言うと、腰の動きが一段と激しくなった。
それにつられて、私も破裂寸前だ。

私はいたたまれなくなって、妻の腰の動きを抑えて、下から突き上げた。
「あぁーっ! イイっ、イイっ・・・・・、ああっ、突いてっ・・・・、突いてっ! もっと! もっとぉーっ!」

妻は身体を反らし、天井を仰ぐようにして自ら両方の乳房を鷲掴みにし、その柔らかな乳房が破裂しそうなほどに爪を立ててかき回している。
私は最後の力を振り絞るように、妻のお尻に爪を立て、その中心を繰り返し突き上げて、いくらか残っていたであろう精液を妻の中に放出した。

「あうっ、あうっ・・・・、ああぁぁ~っ・・・・。」
妻は、乳房に爪を立てたままひきつけたようにプルプルと身体を震わせている。
どうやら一緒に逝けたと思うが、妻はまだアクメの余波の中にいるようだ。

「はぁうぅ~っ。」という声と共に妻はバタンと私のつま先の方向に倒れると、しばらく私の足の甲に顔を埋めて呼吸を整えていたが、気を取り戻すと、足の甲から親指の辺りをペロペロと舐めながら、余韻に浸っている。
私は、硬さをなくしたペニスが突き刺さったままのヴァギナと淫蜜でヌロヌロとした光沢の肛門を眺めながら、毎朝、凛々しく出勤する妻の姿を思い描いていた。

そのギャップこそが最大のエロスだ!、そう感じながら・・・・。


今日の下着
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「今日は、どの下着穿いてる?」と聞くと、「別に~い・・・・、フツーの黒だけどぉ~。」と答えた妻。
確かに、フツーに仕事に穿いて行っている平日用。



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熟妻の技

 先ほど風呂で激しいフェラ攻勢の末、顔射で最後の一滴まで吸い取られた私は、ベッドに横になった途端、急激な睡魔に襲われていた。
そこへ濡れた頭にタオルを巻いた妻が、素っ裸のままバスタオルで汗を拭きながら入ってきた。
ファンヒーターで暖めてある寝室とはいえ、真冬である。

「何か着なくて大丈夫か?」
「ぜ~んぜん! だってさっきまでずっとお湯に浸かってたから、暑くてのぼせ気味よ。」
妻は、素っ裸のまま鏡台の前に腰掛けてドライヤーで髪を乾かし始めた。


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先ほど浴室では妻のペースでイカされてしまった。今度は寝室で・・・・、久しぶりの2ラウンド目だ。


そんな妻を眺めながら、このまま寝てしまうのはオシイ・・・・、しかも妻はヤル気ですでに素っ裸・・・・。
しかし、昨夜あまり寝てないせいもあって、わずかでも気を許すと眠りの谷間に落ちてしまいそうな崖っぷちだ。
どうにか眼を閉じてドライヤーの音を聞いていたはずが、ドスンと妻がベッドに全身ダイビングしてきた衝撃で、眠りに陥っていたことに気がついた。

眼を開くと、鼻先がぶつかりそうなところに妻の顔があった。
「眠いのならいいのよ。」
とても優しくて甘くささやくような声。
ここで『そうか、じゃぁおやすみ!』と言える男がどれだけいるだろうか。
これは、『悪魔の囁き』なのだから・・・・。

案の定、私の答えを待つまででもなく、妻の唇が私の口を覆い、舌がレロレロと私の唇を這い回る。
妻の舌は強引に私の唇を割って入り、私の舌との絡まりを求める。
「ジュルッ、ジュバッ・・・・」という音を立てて二つの舌がお互いを求め合いながら性器に快楽を引き継いでいく。

妻の右手がトランクスの上から勃起半ばのペニスを捕らえると、リンパマッサージでもするかのように、指でやさしく亀頭から根元に向けてスルーッ、スルーッと摩擦を繰り返し、時折、手のひらとすべての指で亀頭を包み込み、細かくブルブルと振動を与えた。

こういったところは、我妻ながら、さすがに熟女の技だな・・・・と感心する。
ハンドテクニックもさることながら、落ちかけていた眠りの崖っぷちから私を引っ張りあげて、自分の懐へ導くなどは、まさに熟練の技だ。

その熟練技はさらに追い討ちを掛けてくる。
ペニスが硬さを取り返したところを見計らって、妻はトランクスに手を入れ、直にペニスを手のひら全体でギュウと強く握りなおす。
『やっと来てくれた・・・・』、そんな到達感と期待感を 受ける側に与えるニクイ演出。

あ~、もうすべて妻に委ねよう・・・・、そんな気分にさえなってくる。

妻の右手は、トランクスの中でペニスを握ったまま親指と人差し指で亀頭をプルプルと甚振っている。
トランクスが邪魔だ・・・・・、早くそれを剥ぎ取ってくれ!
快感とじれったさとが入り混じってくる。 

妻が、「早く・・・、入れて・・・・。」と催促するときはこんな心持なのだろうか。

私は、自らトランクスを降ろそうとすると、妻は、身体を起こして両手で一気にそれを抜き取ってくれた。
その瞬間、硬直したペニスがプルンと妻の前に露になった。

 ここで妻はいつものように、ペニスを握り締めガブッと亀頭にしゃぶりつく・・・・、筈だが、・・・・?
妻は、ペニスを握り締め、顔を寄せたまま、じっと亀頭の先を見つめている。
それは、枝先にとまった小さな虫を、眼がよらんばかりに近づいて凝視しているようだ。

「あぁっ、出てる、出てる。」
妻は嬉しそうに微笑むと、亀頭の先に玉のように滲み出ている『蜜』を、慎重に唇を尖らせて「チュチュッ・・・・。」と啜った。


その満足げな妻の表情に、
「今夜は、全部任せるよ。」と、妻に主導権を渡すことにした。

「もちろんいいわよぉ~、お任せコースねぇ!」
妻は目を輝かせて小悪魔的な笑みを見せる。

途端に、身体をすりあげて妻の顔が迫ってきたかと思うと、再び先ほどのように激しいキスを浴びせかけてきた。
妻の舌が、私の舌を捕まえようと口の中で暴れまわる。
それに応えるように妻の舌に絡ませると、溢れんばかりの唾液の中で互いを求め合う2匹の生き物のように快楽を貪り合う。

ジュルッ・・・・、ジュパッ・・・・、チュパッ・・・・と、舌の貪りる音と二人の高揚した鼻息・・・・。
「ああっ・・・・、んぐっ・・・・」と、
妻は、唇の端から官能の声を漏らしながら、ペニスを握り締め、ギュッ、ギュッと握る力に強弱をつけて何度も繰り返した。
それは、あたかも風船を大きく膨らませようと空気を送る仕草ともオーバーラップする。

「大きくなぁ~れっ。」と、ハスキーなセクシーヴォイスで囁いた。
その声に反応してか、それとも微かに耳に触れる唇の感触に感じたのか、私のペニスは大きく脈打つ。

「あら・・・・、一段と・・・・!」
妻は、また小悪魔的笑みを浮かべて、私の反応を楽しんでいる。

「じゃあ、こういうのはどうかなぁ~っ。」
その囁きに間髪いれず、妻の舌が私の耳の窪みを舌先でレロレロと小刻みに這いずり廻した。
這いずる舌の上から「はぁ、はぁ」という高揚した熱い息遣いが耳の奥をくすぐる。
男の私でさえ「はぁ~んっ」と声を上げて身体を捩りそうなくらい、ゾクッとした電気が身体を走る。

それと同時に、ペニスを掴む手は、小指から人差し指にかけて順に波寄せるように握る自称『ウェイブ』でリズミカルに刺激を繰り返した。
この『ウェイブ』長年連れ添った夫婦ならではの絶妙な加減で、最後に握る人差し指が、微かに亀頭のカリに触れるくらいの微妙な握り具合のポイントを押さえていて、私を夢心地にさせてくれる。

これらの愛撫は、長年連れ添った熟妻だから味わえる、深みのある愛撫である。
ただ、その基本的動作のほとんどは、結婚当初から妻は行っていたように思う。
それは当時妻がどこかで得た知識なのか、或いは結婚以前に付き合った男たちから得たものなのかは知らない。

しかし、それらの技術は今のそれとは大きく違い、お世辞にも味わい深いと言えるものではなく、取ってつけたようなたどたどしいものだったことは否めない。
現在の奥深い官能の愛撫は、人生のパートナーとして相手を愛し、最大限に相手を喜ばそうと繰り返してきた結果として身についた熟練の技だ。

私の妻が私のペニスのどこをどう摩れば、どう反応するか、また、どの部分がどのくらい感じるか、すべてが長年私を喜ばせたい思いで会得した技だ。 この妻のテクニックを他人がそのまま受けたとしても、その人が私ほど深い味わいを得られるとは思わない。
最高の快楽は、永年続いた深い愛情が創り上げるものだと実感する。

妻の舌先は、耳の窪みから耳の裏を伝い、レロレロと転がりながら首筋を下り顎の下から喉元の窪みで折り返し、反対側の首筋を同じようにレロレロと登り、左側の耳朶にたどり着いた。
その耳朶を、しばらく唇に挟み舌先で玩んでいたかと思うと、
「ここ、『ぐぁんむっ!』って噛んでみたいわぁ・・・。」
「おいっ、まっ・・・・、やめろよっ、 それは!」

そこには、「くっくっくっ・・・・」と笑う意地悪な小悪魔がいた。
「でもなぁ~んか美味しそうよここ、食感が良さそうって言うか・・・・。」

「あっ、ああん? なんか、柔らかくなった・・・・、えっ!? 萎んでるぅ?」
妻は、ペニスを握った手をピクピクと開いたり握ったりして、硬さを計った。

「ごめぇ~ん、脅かすつもりは無かったんだけどぉ・・・・。」
男は、とってもメンタルな動物なのだ。 男のセックスはメンタルそのものといってもいい。女性以上に脳でセックスしてるのだ。

「『美味しそう』で、噛んでたら全身噛みつきたくなっちゃうわよぉ~。」
そう言いながら妻は、私の乳首に唇を添えた。
「全身歯形だらけにはしないでくれよ。」

「でも、あなただって、私の乳首を噛むじゃない。」
「そりゃあ、おまえが望んでるからだよ。」
「でも、それも痛いのよ。」 
「いやならもうしないよ。」

チュウ~ッ!とこれまでになく強く吸い上げて言う。
「それはイヤっ!」

私は、この小悪魔に少しだけ勝ち誇った気持ちになった。
「『お任せコース』だよ。
「もちろん、これからよぉ!」

妻は私の胸元から頭を離すと、すぅ~と下って、ペニスに口元を寄せた。
(やっと来たか!)
チュッと亀頭の先に挨拶を交わして、ペニスを握った手を上下に激しく揺らしすと、次の瞬間、期待通りに大きな口を開けて亀頭を飲み込んだ。
あぁ、気持ちがいい。 この口の温もりは実に幸福感に満たされる。
そして口の中のありったけの唾液を寄せてジュボジュボと頭を前後させると「チュポッ!」と大きな音を立てて口からペニスを抜き取り、唾液の垂れ流れる裏筋を何度も上下して舐めまわした。


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長年私のペニスを咥えてきた妻の舌技は凄い! ポイントを把握しきった妻の手と口は絶頂へのツボをはずさない。


その舌の転がるような動きも、その舌のザラさ加減といい、私には私のペニスとは最高に愛称がいい。
「もう、完全復活ね!」
妻はペニスの中ほどを揉みながら、その硬さに満足げだった。

するといきなり私の両足を左右に『ぐぅわっ!』と開いて、再びペニスを咥え込むと、先ほど浴室でしたように、左手の手のひらで
玉袋を筒も込んで、中指を肛門に這わせた。
「ここも濡らしたほうがいいわね。」
と、口に咥えていたペニスを離して肛門に舌を這わした。
ペロペロ、レロレロと舌先が肛門とその周辺を唾液を塗りつけながら這い回る。

これでもう私は完全に骨抜き状態、すべて妻のなすがままだ。
妻は、肛門を弄っていた中指を親指に変えると、亀頭を咥えて右手でペニスに小刻みな振動を与えている。
おおっ、これも熟妻ならではの私のウィークポイントを完全に把握した、両手と口とを使った3点攻めだ。

先ほどの浴室に続いて、再び、絶頂を迎える兆しがやってきた。
「ちょっと・・・・、イクかも・・・・、しれない・・・・。」

「イキたぁ~い?」
と、また意地の悪い言い方で返してくる。

「ああ、アレはさっきほどは出ないだろうけど・・・・。」
そんな私に、妻は、顔の前でペニスを握ったまま、ほとんど無表情に、
「ダメよ! まだ・・・・!」
と、つき突き放すように言った。

「『お任せコースの』の本番は、これからよっ!」

妻は身体を起こすと、クルッと背中を向けて私の腹の上にまたがった。
おおっ、騎上位で私をイカせようとするのか!
新たな期待で胸が高鳴る。

しかし、妻は両手でペニスを握り締め、前屈の姿勢でそれを口元に運ぼうとしている。
それに伴って、こちらを向いた妻の迫力あるお尻が、私の腹から胸、胸から顔へと迫ってくる。
豊満なお尻が顔面に迫ってくると、
次の瞬間、淫蜜を滴らせた妻のヴァギナが私の口元にあった!

肉食の妻は、ジュバジュバ音を立ててペニスを食しながら、お尻を左右に振って無言で訴えかけてくる・・・・。

早く・・・・、あなたも・・・・、食・べ・て!


今日の下着

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最近、お気に入りのペーズリー柄。 あまりエロさを感じさせず穿き心地が良いと、最近の定番になりつつある。


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