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妻がセクハラされた!? からのぉ・・・・①

 妻の軽乗用車を運転して、子どもを実家へ送り届けた後、祝賀会場であるホテルへ妻を迎えに行くと、妻は既に玄関の前に立って待っていた。
妻は車が停止するや否や、自分でドアを開けて、ドサッと助手席に身体を落とすと、一瞬ドキッとするほど顔を近づけて、「ありがとっ!」と、上機嫌に礼を言った。

「どうだった? 祝賀会は。」
車を発車させながら聞く私に、妻は右手を私の太股に置いて、マッサージのように撫でながら話し出した。
「けっこう大盛況だったわよ、人も多かったし・・・・。」

「先生は、お元気で?」
「まぁ元気といえば元気ねぇ。  白髪が増えたとはいえ、賞を取って個展を開くぐらいだもの、バイタリティーはあるわ。 ただねぇ・・・・。」

「ただねぇ・・・・って、なんだよ?」
妻の顔に目を向けると、首を傾げて視線を下げている。
「元気なのはいいんだけど・・・・、先生ってあんな風だったかなぁ・・・・?」

「どういうこと?」
「それが・・・・、なんだか、ちょっとイヤらしいっていうか、触り方がエッチぽいっていうか・・・・。」
「えっ? 先生が触ってくるの?」
「触るって、あからさまじゃないんだけど・・・・。」
「エロじじいになってた!?」
「うーん、なんだかねぇ・・・・。」

私は思わず左手で妻の太股を掴むと、スゥーッと爪を膝まで滑らせ、
「こんな感じに・・・・?」
と、膝小僧を爪先で擽った。

「あんっ、やんっ! もうっ! いきなりそんなことするわけ無いじゃないっ!」
けっこう膝も感じる妻は、反射的に私の手を押さえ込んだ。
「じゃあ、どんなふうにしたんだよ。」
私は、なんだかワクワクする気持ちで妻の言葉を待った。

宴も酣になった頃、妻は隣のテーブルに座っている先生の元へ、ビールを持ってお酌に行いくと、先生は大喜びして妻の両手を握って握手をして来たという。
そして偶々隣の人が離席している椅子をズズッと引き寄せて、そこに座るように促し、面接のように向かい合って座る形になった。
そして・・・・。

「それがさぁ・・・・、手を握ったまま膝を押し付けてくるっていうか、私の両膝を押し割って膝を入れてくる感じかなぁ・・・・。」
「股の間に膝を入れてきた?」
妻はコクリと頷いて、
「身体を引こうにも手を握られてるしぃ・・・・、まるでわたしが先生の膝を両モモで挟んでるみたいになって・・・・、ねぇ怒らない?こんな話。」

妻が恩師からセクハラを受けてると考えると、怒りを覚えるのが普通なのかもしれないが、私は何だかワクワクした気分になっていた。
それは妻に対してか、そのシチュエーションに対してかわからないが、妙に心の奥の方から情欲が湧き上がるのを感じた。

「怒るわけないじゃん。 先生も酔って、お前の魅力に負けたかな。」
そう軽く返すと、妻も気が楽になったのか、更に話を続けた。

「しかも、握られてる手は先生の押し込んでくる膝の上なのよ。 だから先生が膝を押し込んでくるたびにスカートが押し上げられて・・・・、わかる?」
わかる、わかる。 私のイマジネーションはフル回転だ。


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先生はこの清楚な足の間に膝を押し入れてきたのか!? さらにスカートが押し上げられ太モモがあらわに・・・・


いつしか妻の太股を撫でていた私の手も妻のスカートを押し上げ、ストッキング履きの太股を露にしていた。
「周りに人はいなかったの?」
「その時は、みんなてんでに盛り上がって、誰も先生に近づいて来ないのよ。 お祝いなんて単なる口実ね。」

私は妻の話に相槌を打ちながら、太股を撫でる手を徐々に奥へ奥へと差し入れていった。
「先生も、本当はこの辺をナデナデしたかったんだろうなぁ。」
「そうかなぁ~。」

当たり前だ。 男なら誰しも、スーツ姿のスカートから出ている膝と太股に情欲を感じない者はいない。
そしてもっと奥まで見たい触りたいと思うのが男の性(サガ)だ。

行儀良く閉じられた膝から奥に向かって柔らかな肉感を増していく太股は、胸・尻と同じく情欲対象のトップスリーだと私は思っている。
勿論それだけでなく、その閉じた太股の内側に手を差し入れて肉感を味わいながら女性の中心まで手を届かせたいと思うのが本能だろう。

 車はしばらく一本道を走る。 大きなハンドル操作やウインカーの操作も無いだろうと、私は積極的に左手を動かし始め、その執拗な手の動きに、妻のスカートは更に股間の上まで捲り上がっていた。
この日の妻のパンティーストッキングはオープンクロッチだ。
股間に近い部分は柔らかな生の太股が露出している。

私は、その柔らかな生肌を、ヤドカリが歩くように指先を這わせながら、その暖かな手触りを味わった。
もうヴァギナまで数センチの場所だ。
そこは太股の中でも最も柔らかく、すでに性感帯のエリアである。

ハンドルを握りながら、チラッと妻を覗き見ると、妻は眼を閉じてヘッドレストに頭をもたげ、指の動きを感じ取っているように見える。
私は前方の注意を怠らないようにしながら、指の動きにも変化をつけていった。
爪先を ほぼ太股の付け根に這わせながら、時折小指の先で下着の上からクリトリスを弄った。

カーオーディオのスイッチも入れてなかったため、会話が途切れるとやけに静かな車内に、妻の半開きの口から小さく「あっ・・・・、っん・・・・。」という吐息だけがしっかりと耳に入ってくる。

いつしか妻のスカートは下腹部までめくり上がり、妻の両膝は助手席の幅いっぱいまで広げて、オープンクロッチのパンストの上に穿いた黒いレースのGストを露わにしていた。

その細いGストの鋭角な布が食い込んだヴァギナ周辺は、隠し切れない陰毛が股間に溢れている。
私は、感じ始めた妻をじらすように、しばらくはその陰毛を手の平や指先でそっと撫でていた。
直接肌に触れぬよう、手を浮かしてあくまで陰毛だけをサワサワと撫でるように・・・・。

「あぁん、もぉう~、なんか・・・・じらして・・・・るう?」
妻は、虚ろな流し目で私に訴えているのを、運転中の私はしっかりヘッドライトの先を見据えたままで答える。
「う~ん、そうだなぁ・・・・。 いや、むしろ直接触りたくても中々触れないもどかしさを味わってるんだよ。 先生みたいにね。」
そう言って下着の二等辺三角形の縁を谷間に向けて指をすぅ~っと滑らせた。

「もぉうっ、あなたは先生じゃないでしょ!」
妻は強めの口調で言うと、私の左手を両手で自分の股間に押さえつけ、強く上下に擦りつけた。
「もぉ~うっ!」
じれったさに耐え切れずに開いた膝を鳥のようにパタつかせて、私の中指をヴァギナに沿ってはめ込むように押さえつけると、指先を膣口に下着の上からめり込ませた。

そこは本当に下着の上からかと疑うほどヌルヌルとした淫蜜が指に纏わりついてくる。
たかだか車の中でのちょっとした悪戯にここまで濡れるのも珍しい。
先生のセクハラが、妻の深層心理のなかで、いくらかの性的刺激として影響しているのだろうか。

もしかするとその状況を思い出しながら受ける私の指の刺激に、通常とは違う性欲の高まりを催したのだろうか。
私はしばらくは指に力を入れずに妻の指の動きに任せていたが、妻はいよいよ耐え切れなくなったのか、
「あぁ~ん! もうダメっ!」
という言葉と共に、ヴァギナを覆っていたGストのクロッチ部分をザックリと股間の左側へ寄せ、淫蜜でベチョベチョになったヴァギナを剥き出しにすると、私の左手の指をそろえてヴァギナに押し付けた。

妻はその指の中から中指を選ぶと、自らの右手を添えて私の中指を膣口に何度も繰り返し浅く出し入れした。
「あぁっっ・・・・、ねぇ・・・・、ねぇ、お願い・・・・。」
妻は指を動かしながら懇願するように、首をだらりとヘッドレストに任せて、私を見つめていた。


 次回へつづく・・・・

※今日の妻下着

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フロントも紐も細いので、以前は嫌がっていたGストだが、最近は日常穿きに大活躍の一枚。
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恩師に花束、そのスカートの中は・・・・

 先日、妻の中学校時代の恩師が退職後長く続けてきた絵画で、結構大きな賞を頂いたとかで、それを記念してホテルで個展を開くことになったのをきっかけに、近場にいる教え子たちでそのホテルで祝賀パーティを開くことになった。
その中で妻は、恩師にお祝いの花束を渡す役割を仰せつかったのだが、そのお出かけ前の事・・・・。

妻がスーツを着ていくというので、最近仕入れておいた、クロッチオープンパンストを差し出した。
「え~、これ~っ?」
パンストと言えども下腹部からお尻の部分はザックリと開いたパンストだ。
妻の反応は予想通りだった。


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ネットで安かったので、いつか出番があればと買っておいたクロッチオープンパンスト。 カットされた股間部分は、穿くと大きく開いて、お尻丸出し状態に・・・・。

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ショップサイトから拝借した写真。カット部分はこのくらい伸びる。 このままノーパンで・・・・と、期待してしまう。


「これでストッキングの上に下着を着ければ、 いちいちパンストを下ろさなくていいからトイレとかの時に便利じゃん。 忙しい人にはいいと思うよ。」
さりげなく便利さを強調して強く勧める。

「う~ん・・・・、まあいいけどぉ・・・・。」
「まっ、とにかく穿いてみなよ、いやなら変えればいいんだから。」
妻は、なんとなく納得がいかない顔でしぶしぶ足を通して、腰まで引き上げた。
オープンタイプは最後にガニ股で屈伸するようにして引き上げなくていいのも私は気に入っている。

「これでいいのかなぁ・・・・。」
妻はブラウスの裾をめくって見せた。

おーっ! これぞクロッチオープンの魅力!
色こそシンプルなベージュだが、フロントは陰毛エリアをぱっくりと切り取って、ワサワサとした茂みを露にしている。

「あー、いいんじゃない、後ろは?」
私はわざと感情を抑えた口調で促すと、妻はくるっと後ろ向きになって、お尻を突き出した。

ぅわおおおっー!  これーっ! これっ、これーっ!

別に突き出せとは言ってないのだが、いつも私がお尻を見せてほしいと言う時の癖なのか、、床に座っている私に向かって、前かがみ気味に突き出したお尻の間からはまさにアワビのようなヴァギナがパックリと顔を出している!

思わず口元を寄せて舐め上げたい気持ちをグッとこらえて、
「あー、いいね、 お尻にフィットして綺麗だよ。」
感情を抑えて妻の気持ちを持ち上げる。

そんな口調と裏腹に、私のペニスは一瞬にして最高潮のボルテージに達していたのだが、ここで不要なことをして、妻が「やっぱり、コレやめた!」などと言い出してはいけないので、慎重にしなくてはいけない。

それにしても、イイっ! いっそ下着は着けずに行って貰いたい。
「せっかくだから下着は要らないんじゃない?」
と、さりげなく言ってみたが・・・・。

「ダメよぉ~、あなたが居るならまだしも単独行動のときはムリッ! 盗撮でもされたらどうするのっ!」
と、きっぱり。
だが、『あなたが居るならまだしも~』の部分に、にわかに今後の期待が高まった。
ここは深追いせず、下着に話を移すほうが良さそうだ。

そこでせっかくの股開きストッキングだけに、私は隠していた在庫の中から以前穿いていたオープンクロッチのTバックを取り出してきて、
「じゃあ、これなんかどう? 以前もこんな組み合わせで穿いただろう?」

妻の興味を引いた穴あきパンティ。
参照過去記事:『本当にそれをはくとは!?』

「いやよぉ~! なんで穴開きなのよぉ~っ!」
だんだん機嫌が悪くなってきた・・・・。
今日は、この気分じゃないようだ。

「もう時間もないのに、そんなの出して来なくていいわよっ!」 
妻は、苛立ちを露にして部屋の隅にぶら下げてある物干しハンガーをガチャガチャと回すと、奥側に隠すように止めてあった下着をパチンと音を立てて引き抜いた。

「普通のでいいのよ! フツーのでっ!」
そう言って手に取っていたのは、黒い下着だとはわかったが・・・・。
妻は不機嫌な表情のまま即々とそれに足を通すと、スルスルと腰まですりあげてパンッとゴムの音をさせて有無を言わさず完了させてしまった。

私はその一連を見ながらあっけにとられていた。
なぜなら、そのフツーの下着というのが・・・・。


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「普通のでいいのよ! フツーのでっ!」というのがこのレースのGスト。 妻の「フツー」の感覚も怪しいもんだ・・・・。


これが妻の『フツー』・・・・か。
とても盗撮を気にしてるような女性が穿くとは思えないが・・・・。

それでも、クロッチオープンパンストにすけすけレースのGストなら、喜ぶべきだ。
私は妻の異質な『普通感』に感謝して、うって変わったように褒め手に転じた。

「あぁ~っ、それがいいねぇ! スッキリしてお尻もきれいだ。 シンプルなスーツの下着にはナイスマッチだ!」
「そうでしょ、みなさんそうおっしゃるわぁ!」
そんな妻の冗談交じりの切り返しに、機嫌が直ったことを察知して、さらに褒め続ける。

「先生のお祝いだから、そのスーツ姿がベストチョイスだね。 シンプルでありながら何処となく熟女の色気もあって、今日はモテ日になるかもよ!」
恩師の先生だって、こんな下着を着けた教え子から花束を受け取るなんて想像もしないだろう。
当然、会場の人たちだってそうだ。 
拍手の中、あの花束を贈呈している女性のスカートの中は、こんなにエロいなんて・・・・。

そんな想像を膨らませながら、機嫌の直った妻に、お出かけ前の一枚を取らせてもらった。
本当はその下着姿をとりたかったのだが、とてもそれを言い出せる雰囲気ではなかったので、せめてもの一枚。
クドイようだが、このスカートの中は、クロッチオープン&スケGスト。 頭の中で合成して見てほしい。

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「地味」と言って良いくらいシンプルなスーツ姿の妻、機嫌が直ってこのポーズ。 
どう見ても、ヴァギナにあのGストを食い込ませているとは思えない。 そのギャップがイイっ!



 外観的にはこんなに清楚な装いにも関わらず、このスカートの中は風俗店なみのエロコスで出かける妻に、内心ワクワク、股間をピクピクさせて喜ぶ私は、変態レベルかもしれないが、それを実践している妻はいったい『どんだけー!』なんだろうか?
しかも、そんな秘めたエロコスで、大勢の拍手の中、恩師に花束を贈呈なんて・・・・。

私が妻なら、なかなか平常心ではいられないかも知れない。 ドキドキ、ハラハラ、グチョグチョ・・・・。
でも、妻は全く気にも止めず『フツー』なんだろうな。

しかし、お祝いの酒宴の席のこと、妻の熟女オーラに寄ってくる男もいるかも知れない。
(と私は期待していた。)
そんな話も土産にもって帰ってきて欲しいと思っていたが、案の定・・・・。

このまま、続けて書きたいところだが、長くなるので、また次回に・・・・。


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Tag : Gスト オープンクロッチ パンスト

現代版、『小股の切れ上がったいい女』!?

 しばらく前に、私の母から、お尻の割れ目にぴったり食込むパンツについてクレームを付けられた妻だが、これまで十数年間、毎日私から、「最高の美尻だ!」「男たちの憧れ、 町の宝だ!」「Tバックならではの美しいお尻! まだまだモテ期がやってくる!」等々、歯の浮くような美辞麗句を刷り込まれてきているので、妻もその気になり、自分のチャームポイントとして自覚しているため、母に会わない時は相変わらず『お尻ピッタリ、食込みしっかり!』で、私や周辺男性の目を癒してくれている。
関連過去記事:【妻尻に姑が・・・・】

そんな妻を見ながら、かねてから気になっていたある言葉が頭に浮かぶ。

それは、『小股の切れ上がったいい女』
この言葉でどんなイメージを思い浮かぶだろうか。
この意味には、諸説あって中々はっきりしない。
ましてや『小股』とはどこなのか?

脹脛のことだとか、足首のことだとか、足の親指と人差し指の間だとか・・・・。
それが『切れ上がった』ってどういった状態なのか?

それら諸説は置いといて、私は妻の熟尻を観察するうち、『小股』とはお尻の割れ目のことと考えるようになっていた。
下の妻のお尻を見て頂きたい。



Pラインもなく、すぅ~っと割れ目が切れ上がっている豊かなお尻には、思わず股間を擦り付けたくなる。


豊かに張り出した臀部の中心を腰に向けてすぅ~と切れ上がる割れ目は、まさしく『小股の切れ上がった』というイメージではなかろうか。

私は、妻の機嫌の良い時を見計らっては『今日のお守り!』と言って、この熟尻をケータイに保存させてもらうのだが、この日も「今日もお尻がきれいだねぇ! お守りに一枚ちょうだいっ!」とケータイを向けると、
「安全祈願ににねっ!」とお尻を突き出してくれたのが、上の写真。
更に「前からも一枚!」とそのままのポーズで前に回ってパシャッ!

いつも私の好みで、後ろからお尻ばかり撮っているが、実は妻自身が自慢するのが、同年代の女性の中では意外にスッキリとした下腹部だ
確かに妻の年齢では、2段腹や下腹部ポッコリは当たり前だが、妻は豊かなお尻に比例せずスッキリとしたお腹と腰のクビレを持っている。

それが下の写真なのだが・・・・。
実は、これが先ほどの自説を覆す一枚となる。


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妻の年齢にしては贅肉の少ない下腹部。 ピッタリパンツが良く似合ってるうえに、プラスアルファの魅力が・・・・


お気づきだろうか。
ぴったりとフィットしたパンツの股間にクッキリと現れた割れ目を!

妻は日頃から、ヴァギナに食い込みやすいGストや生地の薄いTバックが多いので、レギンスやスキニーパンツのときは、時折このようにクッキリとマンスジが現れていることがある。

それにしても、なんと凛々しいマンスジだろう。
腰周りにフィットしたパンツのクロッチ部分は、素材の伸縮性もあって、妻のヴァギナに見事に食い込んでいる。
それは、明朗活発な妻の性格を反映してか、できる女を演出しているように思える。

因みに、この服装は当日仕事に出かけた時のもので、帰宅前にはスーパーやコンビニへ寄って買い物もしている。
そんな一日中マンスジを披露して来た日の下着は、これだ!


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これまでにも何度か紹介している下着だが、これはまさにマンスジを現すためにあるようなGスト!


この下着は、オープンクロッチではないのだが、膣口の部分(フロント下部)は布地を取り払ったように穴が開いている。
この下着にスキニーパンツを穿いたら、そりゃあ喰い込ませるために作られているのかと思えてくる。
因みに、この日は私がこの下着を勧めたのではなく、妻が自分で選んで穿いていたもの。

妻は、計算してその組み合わせを穿いていた?
まさかね・・・・。

 それにしても、この凛々しいマンスジをあらわにして、堂々と立っている姿を見ると、こっちこそ『小股の切れ上がったいい女』ではないか!という気がしてくる。

そして『小股』とはマンスジ・・・・、つまりはヴァギナのことではないかと考えれば、なんだか一番しっくり来る。
それを立証するような説はないかと、ネット上を駆け巡っていたら、あった、あった!

折口信夫氏による女陰説というのがあるようで、 「女陰の陰裂の長さ」だそうだ。

"長さ"はさて置き、「女陰の陰裂」であるなら、マンスジはまさにそのもの
それが上に向かって、スッと切れ上がっている状態を 『小股の切れ上がった』形とすればものすご~く合点がいく。

お尻の割れ目もマンスジもクッキリ見せてくれる・・・・、そんな下半身の女性が、職場でテキパキと働く姿は、まさに現代版『小股の切れ上がったいい女!』ではないか!

それが、私の妻だ!

って、「何だかんだとウンチク並べて、結局は嫁の自慢かよっ!」という声が聞こえてきそう・・・・。


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Tag : マンスジ 小股 Gスト Tバック

ブロとも紹介

新規のブロトもさん、『ゆかりのいろんな日常』を紹介します。

まだまだ若い方ですが、マイクロビキニやTバックを食込ませてのオナニーなど、抜群のスタイルとも相俟って幅広い年齢層を喜ばせてくれるでしょう。
是非、日常も密かにそれらを着用して性活してくれることを期待しています。

『 ゆかりのいろんな日常』 http://yukarimizugi.blog.fc2.com/


※今日の下着

前回整理した下着の中から本日穿いていたのは意外にも、「穿かないかも知れないな。」と思っていたフロントオープンTバック!

帰宅後に、それを穿いた理由を聞くと
「取り出したのがそれだったから。」だと・・・・。

私があれこれエロ脳の思考をめぐらしてセレクトしたことなど全然関係なし!?
まったく無頓着というか無関心というか、もはや妻の頭には『エロさ』の概念など無くなってしまったのか・・・・。

これじゃぁ脳内刺激でホルモン分泌を促す美容も健康も、効果が期待できないじゃないかと不安になったが、
「リボンが邪魔じゃない?」の質問に、
「邪魔って言うかぁ、ちょうどリボンのあたりがクリちゃんのところに食込んで一々気になっちゃうのよぉ。 あんなところにリボン食込ませて仕事してる人って他にいないんじゃないかって思うと、ちょっとだけジュンと来ちゃったかも・・・・。

『来ちゃったかも・・・・。』とは微妙な表現だが、少し照れたような表情で言ったことからも、まんざら効果が無かったわけでもなさそうだ。
大切なのは『ジュンと来る』ことで、この下着も若さの維持に一役買ってくれたと安堵した。


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以前は、「こんなのやだぁ~!」と拒否ってた事もある下着。 選んで穿くことに無頓着になったおかげで、日の目を見ることが出来た。



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Tag : Tバック 下着 Gスト

妻の下着を整理して・・・・

 先日、妻のタンスを開けたら、TバックやGストが狭いスペースにギュウギュウ詰めになっていて、どれがどこにあるやらまったくわからない状態になっていた。
それも、洗濯したものを毎度前から押し込むものだから、使わないものはどんどん奥へ押し込まれて、これでは何年も穿いてもらえないTバックたちがかわいそうだ。

ここは、やっぱり私が管理しなくては駄目だと一大決心して、妻のいないときにその下着を総整理するため、タンスの中から下着を取り出すと・・・・。
出てくるわ出てくるわ、TバックとGストだけでもこんなに・・・・。


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タンスにギュウギュウに詰め込まれていたTバック類。 この大半がお蔵入り状態だったとは・・・・。
下着ドロボーが見つけたら大収穫だろうな・・・・。



妻も最近はだんだん不精になって、手っ取り早く取り出せるものを繰り返し穿くようになっている。
これじゃあローテーションに入れない下着が大量に発生するのもあたりまえだ。

私は、とりあえず下着スペースには10アイテム程度だけを選別して収納し、あとは押入れの収納ボックスに収め、少しづつタンスの中を入れ替えていくことにした。
そうすることで、新旧様々なタイプを使用しながら楽しめればと思っている。(私が・・・・)

そこでまずは、最初のグループとして下記アイテムを選んで収納しておいた。
完全に私の独断で選んだので妻の困惑は目に浮かぶようだ。
でも、こんなにスッキリしたではないか!


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少し寂しいくらいにスッキリしたタンスの下着スペース。 このアイテムを徐々に入れ替えしていく予定だ。


タンスに収納したもの意外は、段ボール箱にしまって押入れの奥に収めておいた。
下着不精になった妻は、それらをわざわざ探して取り出すとは思えない。
多少の不満があろうとも、そこにあるものから選んで穿くはずだ。
その性格を把握している私は、あえて私のエロ脳を満たしてくれるGスト系をメインに選定したのが下のアイテムだ。


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最近の定番の一つ。週に一回は穿いてるかな?
関連過去記事:【妻にイエローカード!】



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縦の紐の幅が太めだが、穿いたときの安定感があって、お気に入りの一つ。



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股間のリボンが「意味わかんない!」うえに、開いたフロントから陰毛が飛び出すのがイヤだと、一度だけ穿いてお蔵入りだったもの。


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大人な装いのときに穿いて欲しい一枚。 柔らか素材でマンスジもくっきり。 ブラジャーとの上下揃い。


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色は地味目だが、細くて薄いレースで陰毛は隠しきれずヴァギナに食込むが柔らかいので嫌な痛さは無いようだ。


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これも久しぶりのお目見え。 ノンクロッチではないが、最下部の生地が無いので、妻が穿くと花弁がペロッと唇を突き出したように飛び出す。


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これもお蔵入りだったスケスケのGスト。 後ろでウエストを調節できるので締め付けず、軽くて装着感が少ない。


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見るからに小さいが、伸縮性の紐が伸びて、ヴァギナ部分は紐だけが食込む。 
スケスケのレースがフォーマル感を出しているので、これまで葬儀や法事に穿いてもらった。
 
関連過去記事:【お葬式の手伝いに・・・・】



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ベージュ系の下着は、お尻が透ける薄手のレギンスでも目立たない。 たいていの人はこんなGストを穿いてるとは思わないだろう。
ただ、ノーパンだと思われるかも知れないが・・・・。
関連過去記事:【レギンスの妻尻】



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これもブラとの上下セット。 やはりフォーマルな装いの下につけて欲しい一式。熟女ならではのエロオーラが溢れる。 
関連過去記事:【フォーマルスーツ下には・・・・】



さぁ! 明日から妻は、これらをどんな装いの下に着けて行くのか楽しみだ。


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Tag : Tバック 下着 Gスト

お寺掃除に行ってきたが・・・・

 例年連休の初頭、『昭和の日(旧天皇誕生日)』は、菩提寺の檀家行事である『本堂大掃除』で、ここ数年参加していなかったので、今年は早朝6時から妻と二人で参加した。

4月下旬とはいえ未だ早朝は結構寒くて、だだっ広い本堂も外とたいして気温差はない。
そんな本堂の床や柱、畳を雑巾がけしていくわけだが、男たちは鴨居や柱など、もっぱら高い所を担当しているので、広い畳敷きの床や廊下は、数人の女性が身をかがめて雑巾がけをしていた。

妻もその中の一人だが、ジャージ姿で四つん這いになり、絞り雑巾で畳を拭いている姿は、お尻のディテールの良さからも、他の女性より一際セクシーに見える。
(私の独断的かつ、えこひいきな目線によるものだが・・・・)

雑巾を持った腕を大きく左右に振る動きとリンクしてクネクネと左右に動く熟尻は、他の男性の視線も注がれたはずだ。
そんな妻のお尻に、仏さまもご満悦いただけただろうか。
当然、仏さまなら、そのジャージの下の下着もお見通しだったに違いない。


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この日、穿いていた下着。 妻は、布地もしっかりしていて正しい下着というが・・・・?


 2時間余りでお寺の清掃も終わり、あんパンとコーヒー牛乳を頂いて帰った。
この頃にはすっかり身体も汗ばんで、自宅に着くなり、妻に促されて先にシャワーを浴びて居間へ戻ると、妻はジャージのまま座椅子にもたれてうたた寝をしていた。

妻も、この一週間、地獄のような忙しさで疲れきっていたところに、早朝からの掃除だ。
気が抜けたように眠りに負けても仕方ない。

「さぁ、起きてシャワーを浴びて来いよ!」
肩をゆすっても、「うん、うん・・・・。」と言うばかりで、一向に腰を上げようとしない。


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疲れてうたた寝する妻は、少々揺すったぐらいでは眼を覚まさない。 私の悪戯心が湧き上がってくる。


しかしながら、こうなると私の悪戯心というかスケベ心がムクムクと湧き上がってくるのも私の性(サガ)だ。
「起きないとこうするぞっ!」
と、ジャージの腰もとに指を掛けて、「せーのぉーっ!」と一気に引き降ろすと・・・・。

次の瞬間、プルンっとした豊かな熟尻が目の前に飛び込んできた!
おーっ! 今日はこのTバックだったか!


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本当に美味しそうな妻の熟尻! ジャージの下に隠れたこの熟れたお尻を、仏様はご堪能なされただろうか・・・・。


「えっ、なにっ? もうっ! いやぁ~ん!」
そんなリアクションで眼を覚ますことを想定していたが、妻の反応はまったくない。

それを良いことに私はその美味そうな臀部に口をつけてペロッとひと舐めしてみた。
寺の掃除でまだ幾分汗ばんでいたお尻は、どことなく淫臭を感じ、エロ脳を活性化させてくれる。

私は更に身をかがめて、広い臀部をペロペロと舐めまわし、チュパチュパと吸い付きまくった。
さらに臀部の谷間に沿って吸い込まれていくTバックの縁に沿って舌を這わせていくと、馴染み深い妻の淫臭が濃くなっていく。

顔の側面を座椅子に着けたまま、しばらくその香りを満喫したところで、顔を上げて妻の様子を伺う。
・・・・が、私の悪戯を知っててか、それとも本当にまったく気づかないのか、それでも眼を覚まさないので更にもう一歩先へと、Tバックの紐に指を掛けた。

ジャーン!
ついに堂々とした妻の生尻のお目見えだ!


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ここまでしても、目覚めない妻。ケータイカメラの音にも反応なし。もしも私が他人だったらどうするんだろう?


しかし妻は微動だにしない。
こんな態勢でお尻を丸出しにされても、気づかないのか?
普段は、気づかれぬように1枚ずつ布地を剥がしていく過程は興奮するのだが、目を覚まさせようとするのに、こうもリアクションがないと、逆にスケベ心が萎えてしまう。

私は諦めて、しばらく妻の生尻を眺めていたが、同じリアクションがないなら、裸よりエロ下着でも着けてくれてた方が良いような気がしてきた。

私は改めて、下ろしたTバックを元の位置に戻し(2番目の画像の通り)、少し離れて眺めてみると・・・・、
うん! 確かに眺めるならこの方がずっといい。
エロ的にも芸術的にもこの方がいい。

私は妙に納得した気分で、お寺でもらったあんパンの袋を破り、コーヒー牛乳のパックにストローを突き刺して、『妻』という美術品鑑賞に浸った。


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Tag : Tバック 下着 Gスト

妻尻に姑が・・・・

 先週の土曜日のこと、年度末の忙しさもほぼ一段落したということで、事務所の大方付けをしようと、私の母が手伝いに来てくれた。
妻も仕事が休みのため、一足先に来て処分品などを事務所の外に運び出していたところへ、母が到着し、 中腰になってダンボール箱に書類を詰め込んでいる妻の後姿を見るなり開口一番・・・・、
「あんた、そのズボン、パンパン過ぎるんじゃないのっ! そんなにお尻に食込んじゃって、男の人にからかわれるわよ!」

母は、妻のスキニーな伸縮系のスラックスがお尻の割れ目奥までピッチリと食込んでいることが気になったらしい。
私とすれば、その妻尻が大のお気に入りであり、自慢の逸品なのだが、 姑からすると逆に「ふしだら」に捉えてしまうのかも知れない。

「え~っ、 でもこれ、前にお義母さんが買ってくれたズボンですよぉ~っ。」
※参照記事《Gストの妻、姑の前でズボンを脱ぐ・・・!》

「え~っ? そうだったかしらぁ・・・・? あたしこんなの買ってきたのぉ?」
母は怪訝な顔つきで、妻のお尻を見つめる・・・・。
その時の母は、自分が買ってきたズボンが嫁にぴったりだったことに満足気に、『あなた、お尻が綺麗ねぇ。』と、妻の美尻を褒めていたのに・・・・。

「まぁ、でも、変な目で見られなきゃいいけどねぇ・・・・。」
今ひとつ納得いかない感じのままその会話は終わったが、妻は姑の「日によって変わる」気分に困り果てたように私を見て肩をすくめた。


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中腰で作業する妻。 この後ろ姿がたまらなく癒しなんだけどなぁ・・・・。


とりあえず妻はこれ以上あーだこーだ言われたくないので、ジャンバーを羽織ったが、お尻を隠せるだけの長さはなく、食込んだ割れ目だけがチラチラ見えるほうが、かえってエロく感じる結果となった。
私は、この日、母の目を盗んでは、妻とのすれ違いざまに幾度となくこの割れ目に手を滑り込ませた。
プワプワとした熟尻の温度が手のひらに伝わってくるのが心地よく、また、妻も、姑への反抗心からか割れ目の奥でその手をギュッと挟んで離さないこともしばしばだった。


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下からチラチラ見え隠れする食い込みが、熟尻のエロさを増幅している。



※今日の下着
  (上記記事・画像のとき穿いていた下着)

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ぴったりとしたスキニーなボトムには、Pラインの出ないGストが良い。表のパンツの食込みも邪魔しない。


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フォーマルスーツ下には・・・・

 年度末から信じられない忙しさでBlogに向き合う時間も取れなかった。
仕事のストレスが押し寄せる中、Blogに向き合えないのは更にストレスを圧縮して日々重々しい心持で過ごした約1ヶ月。
そんな中、3月の終盤、妻は毎年恒例のPTA役員会が取り仕切る、転任退任される先生方の「離退任式」の幹事役を任されていた。

妻の役割は、式の司会と、その後行われるPTA役員「打上げ会」の取り仕切り。
かなりの大役だ。
その多忙にして重責を果たした時の姿が、集合写真で届いた。

夫のひいき目かもしれないが、前列のほぼ中央に腰を下ろした妻の姿は、やり切った後の充実感のためか、清楚にして凛々しささえ感じる。
そして、周りの誰よりも輝いて見える。


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凛とした笑顔で集合写真に写る妻。 このフォーマルスーツの下には・・・・


数日前から、妻が着ていくスーツはわかっていたので、私はその日に着ける下着は予め選んでおいた。

表面は清楚にして凛々しく頑張る母親の顔、しかしそのスーツの下には私しか知らないエロティックな妻を演出するエレガンス系のGスト・・・・。

妻はそんな表裏の姿で、この日、厳粛な場の司会を行い、打上げの場を盛り上げて来た。

厳粛な「離退任式」という場で、スタンドマイクに向かって、「○○先生は、平成○○年に当校に赴任され・・・・」などと、緊張した面持ちで喋る妻。

その清楚なスーツ姿の下には・・・・。


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この日、重責を担いながらも妻は明るくテキパキと動いていたことだろう。 このGストをヴァギナに食い込ませて・・・・。


夫婦とも驚異的な忙しさで、ゆったりとセックスもできない年度末年度初めだったが、私好みの下着を身に着けてくれる妻に癒されて、何とか日々を乗り切っている。


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妻のオナニー幼少編 パート?

 以前、妻が幼少時代のオナニーとして、ビー玉オナニーや擦りつけオナニーなどいくつか書いたが、まだまだ別なパターンもある。

妻が小学校の高学年になると、子どもに対して手がかからなくなってきたためか母親も勤めに出るようになり、学校から帰って夕刻までの数時間は一人で過ごす日が増えた。
妻にとっては、放課後、友達と遊ぶ約束をした日以外は、密かな『いけないこと』を自由に満喫する時間を手に入れたことになる。

当時、擦りつけオナニーが主流だった妻は、更に擦り付ける物への興味も広がり、身近な小物も対象になってくる。
妻の興味は、家中の小物で、アソコへ擦り付けて気持ちのよさそうな物に向けられた。

そこで目をつけたのが、玄関の傘立てに立ててある父親のソフトボール用の木製バット。
妻は、玄関で、立ったままバットのグリップ側を股に挟み、太い方を両手で持って前後に抜き差しするように、シコシコと陰部に擦り付けてみた。

バットを激しく前後させてもあまり気持ちがいいとはいえなかったが、むしろ深く挟んで、前に向けてゆっくりスゥ~ッと引き抜くようにすると、何とも言えない、下腹部に込み上げてくる快感が得られたという。
これはこれで一つ定番化したのだが、更に違う使い方も発見した。

それは、玄関の上がり段に腰掛けて、バットのグリップエンドを陰部に当たるように足を閉じて挟み込む。
バットの太いところを胸の前で右手で持ち、左手でグリップエンドが陰部からずれないように股間でグリップエンドを押さえたまま、右手でバットを「すりこぎ」の様にぐるぐる回すと、グリップエンドが陰部をクネクネと揉みあげるように刺激して、気持ちが良かったそうだ。

ただ、グリップエンドが回転することで陰部も刺激するが、腰掛けている床にもカタコトと当たる音が気になるので、自分の部屋から、クッションを持ってきてお尻の下に敷いてやってたのだと言う。

ここが、妻のおかしなところで、私ならバットを自分の部屋に持って上がり、ベットの上ででも事に及ぶほうがよほど落ち着いて出来るのではないかと思うが・・・・。

妻の実家の玄関は、アルミ格子のついた擦りガラスの引き違い扉だ。
外からでは、わからないかも知れないが、ガラス扉一枚向こうで、あどけない少女が、バットの柄を股間に擦り付けてオナニーしていたとは・・・・。
妻は、夕刻の明るい日差しが差し込む玄関でヤルところに興奮を覚えていたのだろうか。

そんな少女が、今では日常の服装で、人知れずエロい下着を穿いている・・・・、妻の性的な原点は、この頃には芽生えていたのかも知れない。

そんな妻は、更に驚くオナニーを告白してくれたのだが、その話はまた別の日に・・・・。


今日の下着
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妻曰く、「今日は地味でごめんね!」そう言った金曜日出勤時の下着。
セクシー系Tバックではあるが、確かに最近の下着の中では地味な感じか。 地味orセクシー? 読者の方はどう思われるだろうか?



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Tag : Tバック 下着 Gスト オナニー

ブロとも紹介+!?

 復活後、失礼ながら新たな「ブロとも」さん3サイトの紹介をしていなかったので、ここで紹介させて頂きます。

※四国は香川のアートな緊縛・縛り
プロフィールに「香川県で真面目な緊縛を目指しています。」とありますが、ブログを拝見すればするほど、その真面目さがわかります。
縛りの研究から独自の赤縄の作成まで、そのこだわりは正に一級品!
モデルさん募集もしているので、興味のある女性は応募してみては!

※ハルカの自撮りDougaでDoda | 素人オナニー動画でゴメンナサイ
とにかくありとあらゆるオナニーにチャレンジするハルカさんの動画サイト。
ローター、電マ、各種野菜・・・・。 やたらリクエストに答えてる様子で、『ローターを何個まで入れてオナれるか!』なんて、「マジやるのかっ!」って突っ込みたくなるくらい色々やってます。
変態オナニーリクエスト受付中♡ だそうで、是非何か思いついたらリクエストしてみましょう。

※J&K夫婦円満性活
今回、大トリでの紹介は、アダルトブログを閲覧する人で知らない人はいないでしょう。
人妻部門のオリジナル系では常にトップランクにいる「J&K夫婦円満性活」さんとブロとも復活しました!
最近は追加ブロともに関してはかなり制御されてるようで、復活できたのは名誉に感じています。
とにかく毎日毎日の更新は凄い! この継続力は真似できるものではありません!
夫Jさんのバイタリティもさることながら、やはり妻Kさんの理解と協力あってのこと、ご夫婦の愛情に頭が下がります。
日々の「今日の妻K」シリーズでは、妻Kさんの豊満なお尻に元気をもらってるのは私だけではないはず。
また、「温泉」シリーズも妻Kさんの豊満ボディに加えて、温泉情報もしっかり役立つので、ご夫婦で温泉旅行を企画の際は是非一読されることをお勧めします。


※今日の下着

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ダメ元で私が用意して置いたとは言え、平日によくこんなの仕事に穿いていくなぁと感心する。 しかもクロッチは完全に紐一本で、豊かなヴァギナにめり込む。


久しぶりに妻の下着を選んで、こっそり脱衣所へ置いておいた。
妻は平日でも紐バック系を平気で職場へ穿いていくのだが、さすがにこれは却下されるだろうと覚悟の上だったが、予想に反して何も言わず穿いて出勤した。
ただしこれは、クロッチ部分も完全な一本の紐。 仕事中もヴァギナに食い込んで仕方なかったのではと思うのだが、意外と平気な顔して帰ってきた。
慣れとは怖いもんで、これが5年前だったら、
「もぉう、食込んで食込んで仕方なかったわよぉ~! もうこれイヤッ!」
などと言ってただろうに・・・・。 ほんと女性の環境適応力には驚かさせられる。

しかし、いつもながら、食事の後はその場でうたた寝をする妻。
子どもが風呂に入っているあいだに、デジカメでワンショットいただいた。

『復活記念特別カラーバージョン画像』の掲載期間は終了しました。
標準イラストバージョンでご覧下さい。


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今日一日この下着で仕事をしてきた妻の熟尻。 この豊かな熟尻こそ、自慢の宝物! 
この日も、このお尻にピッタリしたレギンスだったから、きっと誰もが触ってみたくなったはず。
このお尻を触って、舐めて、顔を埋めて・・・・、それが最高の至福だ!


これからも「ブロとも」さん共々、~夫婦の寝室blog~を宜しくお願いします!


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Tag : Tバック 下着 Gスト オナニー